安曇野総合案内所  〜〜安曇野を旅する人のためのお役立ちリンク集〜〜

安曇野の旅に出かける前に、ここで情報を集めてください。 あなたの旅が楽しく豊かなものになりますように‥‥。


目次   見たい項目をクリック! ※画像はクリックすると拡大されます
◎◎安曇野ひつじ屋へ◎◎
カフェ・レストラン・食事処・パン屋さん
お蕎麦屋さん
美術館・博物館・コンサートホール
工房
安曇野の地域情報
ペンション
旅館
ホテル
ビジネスホテル
民宿
コテージ・貸別荘
ユースホステル・公共宿泊施設・保養所・その他の宿
地酒・地ビール・ワインの醸造元
安曇野の本
農場・牧場
道祖神
自転車
山小屋
古書ヒツジ堂
その他
遊ぶ・学ぶ・見学する・買い物をする




カフェ・レストラン・食事処・パン屋さん



むぎとろと和カフェ 野土火(のどか)  

最高級とろろ芋・天然自然薯でつくる健康食「むぎとろ」、 安曇野野菜をつかった「地野菜料理」と手作りヘルシー「甘味」のお店。

〒399-8301安曇野市穂高有明3618-15 TEL&FAX0263-83-7708
営業時間11:30〜16:30頃(火曜は14:30閉店) 定休日 水・木(冬期休業あり)
ひつじ屋から自転車で30分・レンタカーで10分 12歳以下のお子様はご遠慮ください。

の   ど   か  


ラート・ドゥ・ラ・サヴール

2004年、故郷安曇野を愛するシェフが山麓線沿いにオープンしたレストラン。
この店でフランス料理を知った人は幸せでしょう。そのすばらしさを、 ‘腕利きのシェフ’と‘人柄のマダム’が堪能させてくれます。

〒399-8301安曇野市穂高有明3499-18 TEL0263-81-5275
営業時間 ランチ11:30〜14:00 (Last order)  ディナー18:00〜21:00 (Last order)  
定休日:木曜・第2金曜(祝日の場合は営業) ひつじ屋より自転車で30分・クルマで8分





書翰集(しょかんしゅう)

有明の森の奥に静かにたたずむ、コーヒーのとてもおいしいお店です。

書翰集   書翰集


ボンヴィヴァン

安曇野の森の中にあるフランス料理の店。 いつもお客さんがたくさんいて、和やかな雰囲気が心地よい。 地元住民から愛されるお洒落なレストラン。ディナーは要予約。

ボンバビンじゃないよボンヴィヴァンだよ


きないね

安曇野が誇る本格的紅茶専門店。常時50種以上の紅茶と、おいしいお菓子が味わえます。 サイクリングで疲れたら、ここでひと休み。


キッチン&やど ぶたのしっぽ

カレーがおいしいレストラン。 カツカレーに乗った「カツ」の揚げ加減にプロの技を見る。近所に美術館など見所多し。 お腹がすいたら寄りましょう。


あづみ野の朝

ひとつひとつまごころを込め、ヨーロッパの昔ながらの手間ひまかけた製法で 体に優しいパンを作り続けています。どのパンにも添加物(イーストフード・保存料)は 一切使っておらず、具材もすべて手作り。広々とした景色が広がるテラスで、焼きたてのパンと 季節感あふれる自家製「季節のスープ」を。幸せな、安曇野の朝。

あづみ野の朝


花かんざし

ひと釜ひと釜炊き上げる、安曇野の釜めし屋さん。 こだわりの京野菜・地元野菜を仕入れ、注文を受けてから炊き上げるアツアツの釜めしは絶品です。 そばの実と花豆と生わさび糸切を添えて頂く『安曇野釜めし』、 10種類の具だくさん『かやく釜めし』、大和鶏使用の『地鶏釜めし』等々。 秋にはちょっと贅沢な『松茸釜飯』(!)も。

花かんざし   花かんざし


蛙遊庵(あゆうあん)  ※ホームページはありません

〒399-8301安曇野市穂高有明2105-240 TEL&FAX0263-83-7233
営業時間11:30〜14:00、17:00〜20:00 定休日 水・木(祝日の場合は営業)
◎安曇野のおいしいうどん屋さん。一度食べたら忘れられません。 常連客がひっきりなしにやってくるのが人気の証。もちろん観光客の方もどうぞ。 ★ひつじ屋クーポン券が使えます。『うどん50円引き』になります。
 


スタジオーネ

〒399-8301安曇野市穂高有明5280-4 TEL&FAX0263-83-7464
営業時間 ランチ11:30〜14:30(ラストオーダー) ディナー18:00〜20:00(ラストオーダー) 定休日 月曜と第2・4火曜
◎安曇野が誇るイタリアンの名店。雄大な有明山をながめながら、おいしい料理を愉しむ。 ホームページの美しさも特筆もの。



淙々(そうそう)  ※ホームページはありません

〒399-8301安曇野市穂高有明7402-22 TEL&FAX0263-83-3239
営業時間 ランチ12:00〜14:00(ラストオーダー) コース12:00〜19:30(3日前までに要予約) 不定休
◎別荘地の林の中にたたずむ和食の店。東京平河町で店を構えて15年、 お客さんにもっとゆっくりした時間を過ごしてほしいと、安曇野に店を移す。 月替わりの懐石料理は全10品。温かいものは温かく、冷たいものは冷たいままに食べてもらえるようにと 一品ずつ、お客さんの食べるはやさ、会話の調子をうかがいながら供してくれる。 店内の家具は安曇野在住の大原良介氏作。


あずみの餃子店

〒399-8303安曇野市穂高7590-10(広域農道「田中西」信号東に入る) TEL&FAX0263-82-9932
営業時間 12:00〜14:00(ラストオーダー) 17:00〜20:00(ラストオーダー) 定休日 月曜・火曜
◎安曇野の超有名ギョウザ屋さん。地元民多し、観光客多し。 安曇野に来たら必ずここに寄るというリピーター数知れず。つまり人気者。スバラシイ。
焼き餃子1人前10個550円。メニューは極端にすくない。黙って餃子を注文すべし。だいじょうぶマイフレンド、おいしいからね。

あずみの餃子 あずみの餃子


ティータイム・ガルニ  

〒399-8301安曇野市穂高有明7366-17 TEL&FAX0263-83-7604
営業時間 9:00〜18:00 定休日 火曜と第2・4月曜
◎安曇野の閑静な木立に囲まれた静かなティールーム。 春から秋はテラスがおすすめ。ゆっくりと落ち着いた時間が流れます。
お洒落なマフィンサンド、絶品のオムレツセット、 シンプルホームメイドケーキ、そして美味しい珈琲に紅茶‥‥。
サイクリングの途中で見つけたら、ぜひ寄ってみて。

ガルニ ガルニ




お蕎麦屋さん



手打そば 上條
〒399-8303安曇野市穂高5256-1 TEL&FAX0263-82-4411
営業時間 11:00〜15:00 定休日 月曜(祝日の場合は営業し翌火曜休み)ゴールデンウィークと7/20

十種類もの具がのった天恵そば(1260円)、辛み大根の絞り汁でいただく おしぼりそば(1050円)など、店主の探究心が生み出した多彩なメニューが人気。
★ひつじ屋クーポン券が使えます。『お食事代10%引き』になります。
 
上條さん


そば処 栄作

主人自ら、こだわって打つ、通もうなる、地元御用達の店。 夏も20度前後に保たれた蕎麦打ち室で、湿度まで細心の心配りをするこだわり。 天然なめこなど地元特産物を使った5色の具を楽しめる『五段重ね』が人気。


そば処 安留賀

わさび田湧水群の近くにある民芸調のお蕎麦屋さん。 穂高名産のわさび芋を自分ですりおろしていただく穂高そば(780円)は、 わさびの香りがそばのおいしさを引き立てる。



美術館・博物館・コンサートホール・展覧会


安曇野アートヒルズミュージアム

アール・ヌーヴォーを代表する造形作家エミール・ガレのガラス作品を多数展示するミュージアムをはじめ、 ギャラリー、ショップ、レストランの全てに「上質感」を追求したこだわりのアートスペース。 2006年4月、全面改装し新しく生まれ変わりました。

安曇野アートヒルズミュージアム


BANANA MOON

「週刊新潮」の表紙でおなじみ、成瀬政博さんの美術館。 絵を鑑賞したら、カフェでのんびりひと休み。時間がゆっくりと流れていく。

バナナムーン バナナムーン


碌山美術館

安曇野が生んだ芸術家「東洋のロダン」荻原碌山の美術館。 安曇野のシンボルともいえる建物が、四季それぞれの背景に合って美しい。

碌山美術館   碌山美術館   碌山美術館


安曇野ちひろ美術館

いわさきちひろの作品と世界の絵本画家の作品を展示。 安曇野に来たら、一度はここへ。ちひろの絵に出会う美術館、周囲に広がる眺めの良い公園、 おいしいカフェ、ゆったりとくつろぎながら1日を過ごせます。
ひつじ屋から自転車に乗って行く人多し。ちひろ美術館まで約50分。 「スケッチロード」がおすすめです。


夢穂高美術館

加山雄三、八代亜紀、片岡鶴太郎ら、各界で活躍する人々の作品を集め展示するユニークな美術館。 誰もが知っている著名人の新たな一面を発見。 絵はがきなどオリジナルグッズも販売しています。
※2006年3月26日閉館しました。

夢穂高美術館   夢穂高美術館


絵本美術館&コテージ 森のおうち

有明山の裾野にひろがる広大な赤松林のなかにひっそりとたたずむ「森のおうち」。 児童文化の世界を通じて多くの人々と心豊かに集いあい、 交流しあい、未来に私たちの夢をつないでゆきたいという願いでつくられた、 大人も子供も楽しめる絵本の美術館です。


あづみ野コンサートホール

100席ほどの小さなホールながら、最新の音響設備を整え ジャンルを問わず毎年多くのコンサートが開かれます。 発表会や録音、ブライダルなどにも利用され地元に根付いている。 のんびりくつろげる喫茶室もあります。



穂高神社・御船会館

安曇野を開いたとされる安曇族の祖神(おやがみ)を祭った穂高神社の境内にある 御船(おふね)会館。安曇族に関する歴史資料や、祭りのときに使用される船の形をした 山車(だし)などが展示されています。


とんぼ玉美術館博物館

世界のとんぼ玉と江戸期のガラスを常設展示する日本唯一の美術館。 古代3500年のロマンを辿る一瞬の旅を。


安曇野高橋節郎記念美術館

現代工芸美術界を代表する漆芸術家の記念美術館。 黒と金を基調に、故郷安曇野の自然・星空・山々・四季・古墳などを 壮大かつ幻想的に表現する。


穂高町陶芸会館

江戸時代から使われた貴重な古民芸陶器である信斎焼、洗馬焼、入道焼の3古窯の逸品 70点余りを常設展示する。作陶設備もあり、予約をすれば手作りの陶芸が楽しめます。


安曇野ジャンセン美術館

ピカソ・シャガール後のフランス画壇を支えるジャン・ジャンセン の作品を集めた世界初のジャンセン美術館。

ジャンセン美術館


安曇野山岳美術館

北アルプスの麓で山岳絵画のみ展示することを創立の精神として開館した美術館。 近代山岳絵画の先駆者として高名な足立源一郎をはじめ、加藤水城、桑原宏、上田太郎ら、 わが国を代表する山岳画家たちによる油彩画、デッサンの秀作を常時展示する。


大熊美術館

ロイヤルコペンハーゲンの伝統的なクリスマスプレート、崇高なデンマーク王立陶磁器、 精緻なボタニカルアート、アンデルセン初版本、東山魁夷心の北欧、最高の美と芸術そして安らぎの空間。
鑑賞の後は併設の喫茶室「安曇野文庫」でお茶とケーキをどうぞ。


田淵行男記念館

北アルプスや安曇野をおもな活動の場にした 山岳写真家・高山蝶研究家として知られる田淵行男の記念館。 生涯にわたる仕事のなかから、自然に対する愛情あふれる代表的な作品を展示。

田淵行男記念館   田淵行男記念館



豊科近代美術館

日本近代彫刻の巨匠高田博厚の彫刻作品と、森鴎外ゆかりの画家宮芳平の絵画を常設展示。 展覧会は独自の視点から近現代の美術を幅広く取り上げ紹介し、 また講演会、音楽会などの開催をとおして教育学習活動にもつとめる。


安曇野絵本館

「内なる子供 内なる自然」をテーマに大人のために創られた絵本館。 海外の絵本画家のオリジナル・イラストレーションの展示、関連書籍・商品の販売、 四季に応じて企画展が替わります。森の静謐の中でゆっくりと過ごせます。

安曇野絵本館 安曇野絵本館 安曇野絵本館




工房


安曇野スタイル

安曇野に多くすむ作家の人々。その工房や作品の紹介を通じて 安曇野の魅力を全国に発信し、この地が人々の出会いの場となるように との願いから作られた女性6人を中心とするネットワーク。 美術館やギャラリー、工房を網羅した 「アート&クラフトマップ」の製作や、古民家での展覧会開催など、 安曇野の旅に深みと喜びを与える多彩な活動を展開。


十色屋

安曇野の森の中にある染色デザイン工房&ショップ。 のれんやタペストリーなどインテリアグッズ中心の染色デザイン工房“atelier 10colours”。 旅館や料亭、ホテルやレストラン、バー、モデルルームなどにデザインした柄の数はのれんだけ200以上。 安曇野では「お宿なごみ野」「にし屋別荘」など、こだわりの宿が次々に採用。 優れたデザインが美しい建物に映え、存在を際立たせています。
そして、インテリアグッズのほか、バッグやショール、アクセサリーなど オリジナルデザインの小物を販売する“shop十色屋”。 バッグやポーチ、ブックカバーなど、小物に使う布の柄はほとんどが一品もの。 自分だけのデザイン、世界でひとつだけのグッズがいっぱいです。 迷って迷って迷った末に、自分だけのお気に入りの一品を決めよう。

★十色屋さんのブログ「水晶山きまぐれカバン店」はこちら。



小さなリースショップNarrow

安曇野の木の実や花を中心にリース材料を販売しているインターネット専門のお店。 オーダーリースも製作しています。美しいリースがたくさん紹介され、 見るだけで心が温まるようなページ。おすすめ。


nagi

安曇野有明の森の中、山麓線からでこぼこ道を登っていった先にあるお洒落なお店。 ずいぶん奥にあるので、途中で「まだかなぁ」と思うかもしれませんが、たぶん「まだ」です。 越前の作家を中心に「焼き締め」や「粉引」のうつわを扱っています。

nagi  



地域情報

助産院 ウテキアニ

安曇野穂高で、助産院「ウテキアニ」をいとなむ‘情熱の助産婦’高橋小百合。
こんなすてきな女性が、安曇野にはたくさん住んでいるのだ。
彼女が作ったドキュメンタリーも必見。


今週の安曇野

安曇野のイベント・展覧会・手作り教室の情報が満載。安曇野を旅する人必見。


気象庁

気象庁で日本の天気を確認。


Yahoo!天気情報

ひつじ屋のある穂高町の天気予報。安曇野のお天気がわかります。


駅から時刻表

電車で安曇野を訪れる方は、ここで時刻表をチェック。 あなたの最寄りの駅を入力、行く先は「穂高」駅。 クリックすると、電車の時刻表、最短経路のルート、所要時間、運賃を即座に教えてくれます。 これぞインターネットの威力、としばし感心しましょう。


ハイウェイバス・ドット・コム

「バスに乗って安曇野に行こう!」そんなときインターネットで予約ができます。
ひつじ屋でも高速バスの予約ができますよ。0263-82-3888 までお電話くださいね。


ハイウェイナビゲータ

クルマのかたはこちら。高速道路のルート、料金を教えてくれます。


国内線ドットコム

飛行機でいらっしゃる方はこちら。安曇野に空港はありません。 到着地は「松本」です。


特選地図マップこれで完璧特集

地図サイトのリンク集。とても便利です。


MAPION 情報地図コミュニケーション

地図サイト。使い勝手が良く、簡単に地図検索ができます。


安曇野ペンション協議会のホームページ

安曇野のペンションを探したいときはこちらからどうぞ。


信州あづみ野穂高温泉旅館組合

穂高温泉旅館組合のホームページ。加盟旅館の詳しい情報を見ることができます。 観光案内やお祭り案内もあり。


安曇野まるごと案内所

安曇野の最新情報が集まるサイト。観光スポット・宿泊施設・イベントなど あらゆる情報が「まるごと」手に入ります。


信州安曇野を旅する人へのお役立ちリンク

ユニークな切り口で思わぬところを訪問できる安曇野のリンク集。 旅に出る前にぜひ一度目を通して。役に立つこと間違いなし。


安曇野通信

安曇野の写真を集めたサイト。壁紙にしたくなる写真がいっぱい。 毎日更新されているので、いつでも「旬の」安曇野を見ることができます。


信州安曇野Rnomix写真館

信州安曇野の風景写真を紹介。美しい写真の数々。


市民タイムス

地元安曇野と松本で読まれている新聞です。 この辺にしか配達してくれない。レア。当たり前。


信濃毎日新聞

長野県の新聞です。信州の最新情報を手に入れてください。


田中康夫オフィシャルサイト

ご存知、田中康夫長野県知事のホームページです。


kokoton WONDER FAMILY

東京世田谷に住むkokotonファミリーによる安曇野紹介のページ。 ここを見るだけで、安曇野めぐりは1日では絶対に足りないと悟る、 すばらしく濃密な情報のてんこもり。おそるべしkokoton。 情報がただの情報ではなく、 自分たちで実際に足を運び、目で見て、さわって、味わって確かめ、感想を綴っているところがすばらしい。おすすめです。


白馬風の子

白馬にある“一年中 一人旅大歓迎の宿”白馬風の子。 心のこもった親切なホームページ、しかもものすごい充実ぶり。 情報量が多く、白馬を旅する人の役に立つことうけあい。 風の子ファミリーの、お客さんへの、白馬への、家族への、優しい気持ちが伝わってきます。 毎日更新される美しい写真を眺めれば、いますぐ白馬に出かけたくなります。


穂高町ホームページ

穂高町役場運営のホームページとリンク集。宿泊施設一覧もあります。


from信州あづみ野

信州安曇野の情報。「実は安曇野は大昔、湖であった」など安曇野の水に関わる話が充実していて面白い。


穂高町観光協会

穂高町観光協会のホームページ。美術館や宿泊施設などの観光案内。


松川村観光協会

松川村観光協会のホームページ。観光農園や宿泊施設、特産品などの案内。


AZUMINO GUIDE PAGE

安曇野・信濃大町・仁科三湖・白馬・小谷付近の情報を提供。観光・季節・花・温泉・ イベント・地図・山岳・スポーツ・宿泊情報など、とっても詳しく役に立ちます。


安曇観光タクシー

地元安曇野のタクシー会社。社長の耳塚喜門さんは元自転車選手で、自転車の縁で ひつじ屋が穂高町観光協会に入会する際にお世話になりました。 アズキと白の車体がシブイ。中房温泉行き乗合バスの時刻表はここで見ることができます。


南安タクシー

安曇野のタクシー会社。「なんあんたくしー」と読みます(なんやすじゃないよ)。ひつじ屋の隣に営業所があるので 運転手さんたちがよく買い物をしてくださいます。 「北アルプスを縦走する登山客のための自家用車陸送サービス」など便利なサービスがいっぱい。 鹿島槍スキー場への無料送迎バスもはじめました。


穂高パソコンスクール

地元穂高町のパソコンスクール。パソコンのことで困ったらこちらへ。 多彩な講座、各種検定試験、出張サポート、ホームページ作成・管理など パソコンについてなら何でも相談に乗ってくれます。




ペンション

メープルリーフ

「美人の湯」が人気の温泉ペンション。 雅則シェフと好子ママのまごころスパイスいっぱいのお料理は大好評。
常念岳山麓の針葉樹の森の中で、のんびり森林浴と温泉浴が最高の贅沢。

メープルリーフ

★メープルリーフさんのブログ 「安曇野炉辺談話」はこちら


舎爐夢(シャロム)ヒュッテ

県内屈指の稼働率を誇る宿。 自然と人の共生をテーマに、21世紀の生き方を考えるコミュニティ。 ホームページも抜群の出来栄え。

シャロムヒュッテ   シャロムヒュッテ

★シャロムヒュッテのシェフ yoyo さんのブログ 「SOS〔slow・organic・survival〕」はこちら



オーベルジュ・ノワール

林の中にある隠れ家のような3室だけの宿。 フランス料理一筋のオーナーが作る料理と焼きたて天然酵母パンが好評です。

オーベルジュ・ノワール



キッチン&やど ぶたのしっぽ

レストランのカレーがおいしいことで地元民に知られる。 優しいご夫婦が営む家庭的な雰囲気のペンション。美味しくてきれいで安くて大満足! ホームページも充実。「キッチン&やど=木賃宿」なんだねぇ。茶目っ気たっぷり、 笑わせてくれます。

ぶたのしっぽ


ペンション・ハーヴェスト

シニアソムリエのいる宿。お手ごろで美味しいワインを常時80種用意。 夏はカヌー、冬はスノーシューのツアーも企画。ペンションの名前「ハーヴェスト」は、 ニール・ヤングのアルバムから名づけたそうです。ぼくもこれ好き。


ペンション・花ことば

松林の別荘地に佇むシックな北欧風洋館。 旬の素材をふんだんに盛り込んだ欧風家庭料理をリーズナブルなワインと共に。 旅の疲れを天然温泉と森林浴で癒す。


ゲストハウス ノーサイド

木立に囲まれた静かな宿。源泉かけ流しの貸し切り岩風呂、 ゲストルームからは四季折々の美しい自然や野鳥の姿が楽しめます。 屋根裏風の読書室や暖炉の薪の火が温かく迎えてくれるラウンジで、 心安らぐ時を。 ペンションの名前は、オーナーの田川さんがプレーしていたラグビーの用語から。

ノーサイド


あづみのライダーズハウス

林の中の美しいロッヂ。京都弁の気さくなご夫婦が経営するアットホームな安らぎの宿。 ライダーじゃなくてもオススメ。


野草庵

古より伝わる代表的な建物、本棟造りの宿で、ゆったり・のんびり過ごせます。 草木染め、裂き織り、ブルーベリー摘みなどの体験もあり。


ペンション欅(KEYAKI)

山麓の林の中、高台から安曇野を一望、口コミで広がった癒しのペンション。 地元の旬の素材使った手作りの和洋折衷料理でボリュームも美味しさも大満足。 全館バリアフリーで車椅子の方も安心。


ログペンション・さかい

北アルプスの麓、林の中のカナディアンログハウス。木の香りと暖炉のぬくもりに囲まれて安らぎの一日を。


ペンション・ラリーグラス

ラリ−グラスとはサンスクリット語で「紅い石楠花(しゃくなげ)」。 ヒマラヤの山麓を真紅に染める花の名をもつペンション。 山を愛しネパールを愛するご夫婦の気さくな宿。


ペンションあるかす

小鳥がさえずる安曇野の静かな森の中、自然豊かな環境で心身ともにリラックス。 自慢の温泉、自家菜園の無農薬野菜や契約農家からの減農薬コシヒカリ、 安曇野の旬の素材を生かしたコース料理が人気。


ロッヂ安曇野遊人

クヌギとアカマツの林の中に佇む本格的カナディアンログハウス。 木の温もりに包まれてのんびり過ごす森の休日。


リゾートハウス クラーレット

安曇野の高台に佇み周囲を一望する素晴らしい眺め。 人工芝テニスコート3面、一部ドーム型屋根付きでオールシーズンプレー可能。


アルムハウス

安曇野のほぼ中央に位置するスイス風の白い洋館。 「清潔・快適・美味しい料理」の小さなホテル。 夕食はオーナーシェフによるコース料理、 予約制のフレンチレストランとしても営業しているので食事だけの利用も可能。


ペンション・ケルン

すがすがしい風と緑の中に建つペンション。 山麓線沿い、美術館や温泉めぐりに絶好の立地。専用テニスコート2面完備。


リゾートイン グリーンベル

安曇野のおおらかな自然のなか、ゆっくり流れる豊かなひととき。 24時間いつでも利用可能な天然温泉とは「お肌がすべすべになる」と特に女性に好評。 四季折々の素材を使ったヘルシーな和風創作料理も自慢の宿です。


ペンション ファーストアルバム

自家栽培の新鮮な野菜と安曇米コシヒカリを使った食事は、味もボリュームも満足度120%。 館内には画家征矢野久の絵が30余点飾られ、スケッチ旅のグループも多い。


ペンション ウイング

四方を山に囲まれた安曇野穂高の高台にある夜景のきれいなペンション。 元気なおばちゃんオーナーと看板メダカの宇宙めだか君がおでむかえします!


ペンション コートミディ

穂高温泉郷の松林の中に佇む洋館、コート・ミディはシンプル、スタンダードなライフスタイル好みの方に最適。 ワインで楽しむコート・ミディ風おばんざいは誰でも心の中から和みます。天然温泉そのままのさら湯で楽しむ貸し切り家族風呂は丸太小屋の造り、木の香りと森の香りの中でゆったり、旅の疲れもすっかり癒されるでしょう。


ちいさな栗の木

築25年、穂高で一番古いペンション。 暖かさが心にしみ入るスウェーデン製の暖炉がお待ちしています。 玄昌石貼の和風風呂でゆったりと手足を伸ばせば、旅の疲れもどこへやら‥‥。


ペンション 青いやね

森林を流れる渓流の上にある露天風呂と安曇野で初めての洞窟風呂が大人気の温泉ペンション。 夕食は自慢の多国籍料理のフルコース、お箸でおいしく召し上がれ。








コテージ・貸別荘

カナディアンログコテージTAKITARO

本格ログハウスの貸別荘。4人用の小ログから20人までの大ログまで、 カップルやファミリー、同窓会の集まりにも最適。 暖炉のある本格ログハウスで、家族や気の合う仲間と優雅な休日を。 オーナーの滝太郎さんはルアー釣りの名人。 HPに掲載の滝さんが80cm超の「イトウ」を抱える写真は圧巻です。


絵本美術館&コテージ 森のおうち

絵本美術館に隣接。清潔でゆったりとした森の中のコテージ。


コテージ コッペ

穂高町有明鈴玲が丘学者村、静かな森の中にある広々とした丸太小屋のコテージ。 充実した設備と良心的な料金設定が人気の秘密。穂高駅まで送迎もしてくれます。


貸別荘センターほたか

安曇野の静かな赤松林の中に点在する一戸建て天然温泉付貸別荘。 保養、休養、療養、観光の基地として、また長期滞在にも最適。








旅館

にし屋別荘

北アルプスの山麓、安曇野の里に静かに佇む6室だけの小さな宿。
お客様には別荘に来た気分でくつろいで欲しいという思いから『にし屋別荘』と名づけられた。
宿の建物は新潟から古民家を移築し再生。長い歳月と風雪に耐え、そこで暮らす家族をささえてきた囲炉裏、
黒ずんだ柱や梁、吹き抜けの天井、障子戸など、木の温もりと懐かしさ、そして風格を備える、おとなのための隠れ宿。



お宿なごみ野

細部まで「木の温もり」にこだわり、宿泊客が心地よく過ごすためのもてなしの心が 伝わる日本旅館。 素泊まり、一人旅、家族旅行、さまざまな旅に対応できるホテルスタイルや 食事の有無が選べるなど使い勝手のよさも魅力。

お宿なごみ野 お宿なごみ野 お宿なごみ野
お宿なごみ野


安曇野の宿 新庄

眼下に広がる安曇野を一望。効能豊かな天然温泉「安曇乃湯」に浸かり、 日本旅館の風情にくつろぎ、古式包丁人の料理長が腕を振るう、四季折々の季節料理を堪能。 日帰り入浴もできます。

安曇野の宿 新庄 安曇野の宿 新庄


湯の宿 常念坊

山好きの方に愛される、天然温泉100パーセント掛け流しの湯と、安曇野の旬を食す郷土料理の宿。 オーナー親子は北アルプスのガイドや北アルプス山岳救助隊に属し山の情報に精通。 適切なアドバイスができます。最寄り駅や登下山口までの送迎もしてくれます。

常念坊


安曇乃路 摘み草

穂高温泉郷の奥、中房川のほとりに、 どっしりとした造り酒屋を移築。 時を経て新たに命を吹き込んだ重厚で風情のある宿。 星空を楽しみながらの檜風呂、大岩をくりぬいた露天風呂が自慢です。


民芸旅館 小岩岳 山楽草

赤松林に囲まれた素朴な雰囲気と大きな露天風呂が魅力の民芸旅館。 直営農場で、ブルーベリーやリンゴ狩りもできます。


せきえい別館 蔵

蔵造りの静かな旅館。山菜・川魚・手打ち蕎麦など信州ならではの味。 自慢の天然温泉、総ひのき造りの浴槽はリフレッシュ効果抜群。 大きな窓からは安曇野の大パノラマが一望できます。 のんびりと景色を眺めつつ、山のいで湯を心ゆくまでお楽しみ下さい。


山のたこ平

雄大な北アルプスを望む美しい自然に囲まれた旅の宿。 自慢の大浴場と露天風呂で疲れを癒したあとは、 落ち着いた雰囲気の和室で季節の料理に舌鼓。


あづみ野の里やまざき

山あいの静かな宿。 天然温泉、おいしい手作り料理と、オリジナル地酒が自慢です。


温泉旅館 松伯

北アルプス山麓に広がる安曇野一帯を展望する、純日本風、総檜造の宿。 名物松茸料理に舌鼓、のんびりと心ゆくまで湯の宿を満喫できます。


山荘旅館せきえい

地元産の山菜や川魚をふんだんに使った懐石料理、 総天然檜造りの薬効温泉をそなえた、木立の中に佇む静かな宿。


割烹旅館 天満閣

別荘や美術館の点在する閑静な森の中にある宿。 広さと明るさが自慢のお風呂は男女露天風呂を新設、 広い湯舟で体をのばしてごゆっくり。心も体もぽっかり温まります。 安曇野産大豆使用、自慢の豆腐料理も是非どうぞ。


割烹旅館 みさと

料理が自慢の割烹旅館。季節感を大切に、和風創作料理を中心に毎月新しいメニューを用意。 良質なアルカリ単純イオウ泉の大露天風呂は、女性から美肌・エステの効果も大と好評。


割烹旅館 山彦

北アルプスを背に静かな林の中、木造の風格、純和風の佇まい。 木造の柔らかさと温もりを大切に、館内はバリアフリーで、 お年寄や身体の不自由な方にもやさしい設計。 アルプスの名湯、天然温泉の檜風呂、露天風呂で旅の疲れを癒した後は、 地元の素材をふんだんに使った料理とそば、冬は猪鍋など野趣あふれる夕食をどうぞ。


山荘 歩゜けっと(ぽけっと)

松林に囲まれた静かな宿です。周辺に点在する小さな美術館巡りや、 四季折々の山野草 、野鳥との出合いを楽しみながら、歩いてみては? 野外バーベキュー施設あり、10名以上のグループは貸切可能です。




ホテル

ガーデンクラブ安曇野

全室バス・トイレ付きのホテルスタイル、イタリアンをベースに地元の食材をふんだんに使ったディナー。 人気上昇中、注目の宿です。


ダイヤモンドあずみ野温泉ホテル

安曇野の高台に佇む、赤松林や落葉樹林に囲まれた瀟洒なリゾートホテル。 夏の避暑や温泉保養に最適。会員制ですが、部屋に余裕があれば一般の宿泊も可能。 ガーデンウエディング、会議や研修会、各種宴会パーティもできます。


セラヴィリゾート泉郷 ホテルアンビエント安曇野

北アルプスの美しい自然に抱かれた大規模リゾートエリア。 レストラン・露天温泉・コテージなど付帯施設も充実。


穂高ビューホテル

北アルプス山麓の自然林に囲まれた瀟洒なホテル。 大自然の中のクアリゾートで心からくつろぐ。


ビラあずみ野

北アルプスの山ふところに位置する静かなたたずまいのリゾートホテル。 登山・ハイキングや美術館めぐりなど観光拠点として最適。 春は山菜、秋はきのこ等、季節の旬の食材を生かした和風会席料理も人気です。


ホテル笹竜

赤松の林に囲まれた静かなリゾートホテル。




ビジネスホテル

グレイスホテル吉野

穂高駅に近く、良心的なお値段の便利なホテル。 ビジネスに、プライベートに、気軽に利用できます。団体割引・長期滞在割引もあり。 1階レストランには、字を読むだけでおいしそうな「安曇野放牧豚の煮豚丼」 「玄米とひよこ豆のスパイスカレー」など人気メニューあり。


あづみ野パークホテル

JR穂高駅より1分のビジネスホテル。観光にも便利です。


穂高タウンホテル

国道147号線沿いのビジネスホテル。 OA機器完備。収容人員50名の会議室あり。もちろん観光にも。


ビジネスインあづみ野

国道147号沿いのビジネスホテル。 全室冷暖房完備の広いシングルルーム。 大浴場は24時間入浴可。新鮮素材、手作りの日替わりメニューも好評です。







民宿

民宿ごほーでん

ビジネス・観光・合宿、一人旅・長期滞在…など、だれでも気軽に 宿泊できる、どことなく懐かしいつくりの格安民宿。 西に北アルプスの雄大な山並みを望み、大王わさび農場も近い。


民宿 友

山菜などの郷土料理がおいしい家庭的な民宿。 ペットと泊まることができる。穂高駅からも近く利用しやすい。









ユースホステル・公共宿泊施設・保養所・その他の宿


穂高養生園

1986年北アルプス有明山の麓にオープンした日本では数少ないホリスティック医学を実践する 自然療法施設。 適度な有酸素運動・正しい食事・心身のリラクセーションを3本の柱とした プログラムを体験しながら、自らのライフスタイルを見直す場として幅広く利用されている。 忙しい日常から離れて、心身ともにリフレッシュしたい、 あるいは日々のストレスの積み重ねでたまった疲労感を癒したい、 静かな環境の中で自分自身を改めて見つめ直したい、 などさまざまな目的で多くの人々が訪れる。 最近ひつじ屋レンタサイクルの配達が増えています。 養生園からサイクリングを楽しみ、美術館やおいしいお店に寄りながら、 穂高駅まで。お荷物はひつじ屋が店まで運びます。

穂高養生園   穂高養生園

★養生園スタッフ、弥生さんのブログ 『やよいの厨房日記』はこちら。


安曇野パストラルユースホステル

安曇野のユースホステルはアルプスと安曇野を見渡す好展望の高台に。グレーを基調としたシックな洋館です。 高級オーディオ装置を備えたバールームでは、ベルギー、イギリス産を中心とした世界中のおいしいビールが味わえます。

安曇野パストラルユースホステル


セミナーハウス花村

穂高町有明の森の中に建つ。セミナー、合宿等にご利用ください。 OHP、スクリーン、ホワイトボードを完備。 グランドピアノ(ベーゼンドルファー)もあり、コンサート等に利用できます。 別館の温泉付きログハウスは、ご家族でどうぞ。


穂高町営 しゃくなげ荘

日帰り入浴も人気のしゃくなげ荘。 中房温泉から引湯した天然温泉は肌にやわらかく 身体の芯からあたたまる極上の湯。 安曇野ならではの郷土料理も自慢。馬刺し、岩魚の塩焼、手打ちそばなどの特別料理も用意しています。

しゃくなげ荘


松川村営 すずむし荘

安曇野ちひろ美術館のすぐ南にある松川村営の温泉施設。 天然ラドン温泉が湧く風情ある露天風呂では 四季を通して響きわたるすずむしたちのハーモニーを聴き、 安曇野の大自然を眺望しながら上質の化粧水のように柔らかな湯にゆったりとつかる。 ゆるやかに流れる時の中で、旅情にひたる穏やかなひとときを。 地元の旬を使ったレストランや宿泊施設も充実。日帰り入浴もできます。

すずむし荘


明科町営長峰荘

安曇野の高台に立つ町営の宿。 西方には鹿島槍ヶ岳や常念岳などの秀峰が壁のようにそびえ、 180度の大パノラマで絶景の山並みが楽しめる。 虹マス、鯉、岩魚、山菜料理が美味しいと好評です。


ビレッジ安曇野

のんびり田舎で、お風呂に入って、おいしいものを食べて、ゆっくりとした時間の流れを楽しもう。 各種研修会や運動合宿(サッカー、バスケット、テニス)に最適。お風呂だけの利用もできます。


ほりでーゆー四季の郷

須砂渡(すさど)渓谷の近くにある天然温泉を利用した温泉宿泊施設。 近くにはキャンプ場、オートキャンプ場、ゴルフ場、テニスクラブがあり 渓流釣りなどアウトドアライフも楽しめる。 常念岳や蝶ヶ岳への登山基地としても利用しやすい。 自慢のラドン温泉は、美容に健康にすぐれた効果。 大浴場のほか、露天風呂やサウナ、ジャグジー、打たせ湯など充実。 500円で日帰り入浴ができるのはたいへんお得。





地酒・地ビール・ワインの醸造元


大雪渓酒造

山の酒「大雪渓」は安曇野の美しい自然の中で北アルプスの天然水・地元産の米をベースに 小谷流杜氏が心を込めて醸す手造りの名酒。 ひつじ屋では登山客に人気抜群。ホームページも読み応え十分です。


福源酒造

宝暦8年創業。信州の豊かな自然の象徴である「北アルプス」と命名した地酒で知られる。 社名「福源」は一掬招万福、美しい一盃のお酒が万福を招くを語源に命名。 地元で生産された良質な酒造好適米を用い、 北アルプスの清麗な伏流水を生かして日本酒本来の姿を追求している。


五一ワイン

北アルプス、南アルプス八ヶ岳連峰に抱かれる山紫水明の地、信州塩尻の丘陵地帯「桔梗ヶ原」。 この果実郷に五一わいんのふるさと「林ワイナリー」はあります。 1919年にワインの醸造を開始して以来、7ヘクタールの広大な農園でワイン専用品種の葡萄が栽培され、 伝統的なワインづくりの手法に近代的な技術を調和させ、数々の銘酒を世に送り出す。


イヅツワイン

自社ぶどう園での直接ぶどう栽培からワインの醸造までを行うイヅツワイナリー。 おいしいぶどうを育てる為の気候条件は、昼と夜の気温差が大きく、紫外線が強いこと。 そして晴れの日が多く乾燥していること。 すべての条件を備えた信州塩尻桔梗ヶ原でおいしいワインを造りつづけています。


アルプスワイン

松本平の南側に拡がる桔梗ヶ原は、長野県を代表する葡萄の産地です。 ここに初めて鍬が入ったのは明治2年のこと。井戸は30メートルも掘らなければならないほど 水の便は悪く、汲み上げた水は鉄分が多く、開拓者達は雨水に頼る生活の上に、 厳しい冬の寒さとも闘わなければなりませんでした。 それでもやがて開拓者達の努力が実り、畑作が拡がっていきました。 明治中期には農村振興のための国や県の指導もあり、 葡萄を中心とした果樹園地帯へと変わっていきます。 当時植えられた20数種類の葡萄は淘汰され、百年の風雪に耐えて残ったのは コンコード、ナイアガラでした。この両品種は、米国マサチューセッツ州コンコード市 とカナダのオンタリオ州とニューヨーク州のナイアガラの滝附近に広く栽培されている 典型的なアメリカ種で、両地方の風土が桔梗ヶ原と似ていたためか、 現在では我が国有数の産地になっています。(ホームページより)
昭和2年創業の「アルプス」、“良いワインは良い葡萄から”を合い言葉に、 一貫して上質なワイン作りを続けるワイナリー。


安曇野ワイナリー

安曇野三郷村にあるワイナリー。 ワイン、ジュースづくりは地域の農業振興、発展に貢献出来るものでなければならないという 信念のもと、安曇野で生産する原料から本格的なワインづくりを目指し、研究開発を進める。 ワイナリーに隣接するレストラン、バーベキューコーナーも人気。





農場・牧場


おぐらやま農場

酪農の牧場で仕事をしてきた若夫婦が、信州安曇野で自分達の農場を拓こうと話し合っていた。 「この地に僕達、根付いていこうよ、僕らの子ども達はここをふるさとにして育っていくんだ・・・」 農業という営みが内包する無限の豊かさ、農村風景の持つ素朴な魅力、 自分のいのちをつなぐ食べ物に積極的に関われる喜び、 そんなことを感じあえる仲間の輪が広がっていくことを願いながら 営まれる「おぐらやま農場」のホームページ。

おぐらやま農場   松村さん


北アルプス牧場

隣接する牧場でしぼったばかりの牛乳から作られるソフトクリームが大人気。 いつもたくさんのお客さんでにぎわっています。 「北アルプス牧場の牛乳」は、ひつじ屋カフェでも飲めます。




安曇野の本


「安曇野」(臼井吉見・ちくま文庫)

新宿・中村屋の創立者、相馬愛蔵・黒光夫妻、木下尚江、荻原守衛、井口喜源治ら 信州安曇野の若い群像を中心に、明治から現代までの激動する社会、文化、思想を ダイナミックに描く本格大河小説。全五部作。安曇野といえばこの本です。 さぁ読もうじゃないか。


「安曇野」(安野光雅・文藝春秋)

北アルプスの麓にひろがる安曇野の美しい自然と田舎の風景を、 世界的絵本作家の著者が詩情あふれる絵と文章でとらえた大人の絵本。 安曇野を訪れたら、ひつじ屋でこの本を買い、家に帰ってから広げてみてください。


「安曇野の白い庭」(丸山健二・新潮社)

北アルプスの麓で想像力の極限に挑み続けて三十年。小説家はついに究極の趣味に出会った。 純白の花、雑木の若葉、木ぬれにさえずる小鳥…。生の悦びを歌う楽園を自らの手で造る日々を、 カラー写真も交えて紹介する。目次を開けば・・・・

祖父の土地へ
防風のための樹を植える
土の匂いと、緑の風を肌で感じて…
野鳥を集めるためイタヤカエデの林をつくる
英国のホワイトガーデンを知り、思わずこれだと叫んだ
宵口に庭に佇むと官能的で忘我の境に浸る
電動刈り込み鋏の威力に感嘆の声をあげる
毛虫退治に窮してヒマラヤ杉などを次々と切り倒した
水撤きは単調で退屈だが、植物をじっくり観察できる
ブナの木の下に佇むと得もいわれぬ安らぎを覚える・・・・・・・

どうです、読んでみたくなりませんか?


「北アルプス この百年」(菊池俊郎・文春新書)

今まで書かれなかった真の“北アルプス史”。 地図を作った陸地測量部員たちは地図もなしに、なぜ峻険なアルプスの頂に立てたのか? 「日本アルプス」の名を世界に広めた英国人宣教師ウェストンが山麓でまず頼ったのは誰か? これまで“外来”の登山者の側からしかスポットを当てられなかった近代の登山史を、 幕藩体制の時代から山々を否応なく生業の場とし、近年では遭難時に救助態勢を組まざるを得ない “地元”の苦闘の視点から捉え直した画期的な北ア史。営業小屋開設百年を期して贈る。


「北アルプストイレ事情」(信濃毎日新聞社編・みすず書房)

日本きっての山岳観光地、北アルプス。近年の登山ブームに伴う環境悪化など、 これまで山小屋任せにしてきた垂れ流し状況を問う書。長野県の新聞『信濃毎日新聞』連載をまとめる。


「北アルプス山麓を行く」(市民タイムス編・郷土出版社)

北アルプス山麓を綿密にルポし書き込んだ山麓今昔ものがたり。 この土地ならではの歴史、民俗、風土、自然、そして人々を詩情豊かに紹介。 地元の新聞『市民タイムス』に長期連載された「北ア山麓幻想行」を抜粋してまとめた。 写真もふんだんに使われ、興味深く読み進めることができます。おすすめ。
著者は、市民タイムス編集委員の赤羽康男さん。ひつじ屋カフェのお得意様です。


「信州山岳大展望」(栗田貞多男・信濃毎日新聞社)

日本の屋根」信州の85%を占める山岳地帯。 登山や山岳写真の対象としてのみならず、自然の生態系としての山、氷河や火山活動により変貌する山、人々の生活と共にある山の姿を多面的に追う。 山や動植物の解説もあり。美しい写真に詳しい解説がつき、山歩きがますます楽しくなる一冊。ひつじ屋でぜひ手にとってみて。


「おばあちゃんのお茶うけ」(吉田文子・川辺書林)

きゅうりの佃煮、プチトマトのシャーベット…。 信州のおばあちゃんたちは、家の畑で採れたものを上手に使って作った おいしい漬け物やお菓子をお茶うけにしているのです。 「信州のお茶飲み」のいろんなおいしいものレシピ集。


「おばあちゃんのお茶うけ 2」(吉田文子・川辺書林)

そばだんご、いちじくのワイン煮、おやき…。 信州のおばあちゃんたちは、家の畑で採れたものを上手に使った おいしい漬け物やお菓子をお茶うけにしているのです。 「信州のお茶飲み」のいろんなおいしいものレシピ集第2弾。


「そばの細道」(宮下武久・川辺書林)

信州は本当に「教育県」で「そば処」なのか? 答えを求めて不惜身命、旅に出ました。神話、幻想、半可通にゃ負けません。 珍品・逸品から名店・迷店、業界秘話に秘中の奥義まで、こっそりご報告致します。 信州そばの魅力を様々な角度から紹介。 安曇野といえば「そば」ですが、食べるのはもちろん、ウンチクも面白いですね。


「信濃安曇族の謎を追う」(坂本博・近代文芸社)

古代信濃安曇族の興亡を、西は九州の磐井の乱、東は陸奥のエミシ制圧、 そして中央は内膳司長官安曇・高橋の熾烈な権力闘争と関連させて、 詳細かつ全体的に描き出した意欲作。安曇野の隠れたベストセラー。


「鐘の鳴る丘 とんがり帽子の時計台」(神津良子・郷土出版社)

♪緑の丘の赤い屋根・・・・・・メイメイ子ヤギも鳴いてます
敗戦直後の信州有明高原に生まれた誰も知らない戦後秘話。 NHKラジオ連続放送劇「鐘の鳴る丘」の舞台となった、戦災孤児のための施設「松本少年学院」 (後の「有明高原寮」)が開設された背景、設立者・窪田林鐘の半生、 ラジオドラマ放送のエピソードなどを綴る。


「信州 野山の花」(今井建樹・信濃毎日新聞社)

長野県内の平地から高山まで、自生する花の図鑑。 900枚のカラー写真で野外観察が便利になるよう、信州に自生する種子植物を、 草本・木本の区別なく、変種・品種合わせて913種類の写真を掲載する。 春の花、夏の花、高山の花、秋の花にわけて収録。


「聞き書 長野の食事」(日本の食生活全集 長野 編集委員会・農山漁村文化協会)

進取の気性と独立の気概に富んだ信州人が、山と川、四つの平の恵みを生かし、創り上げた食と暮らし。 「安曇平編」は『白米飯で力をつけて、米づくりと養蚕に励む』の巻。


「信州美術館散歩 館長・学芸員が誘う」(信濃毎日新聞社出版局・信濃毎日新聞社)

長野県内の美術館の館長、学芸員等が、館所蔵の代表作2、3点を紹介しながら 味わい深い文章で美の世界へと誘う美術館ガイド。エリア別に分け94館を紹介。 新設館を加えた98年刊の新版です。


「日本百名山」(深田久弥・新潮文庫)

旧い歴史をもち、文学に謳われ、独自の風格をそなえた名峰百座。 そのすべての山頂を窮めた著者が、山々の特徴と美しさを語る名著。 日本人の生活と精神的風土に深く結ばれてきた山々の個性を、 簡潔な文章に凝縮させた山岳随想の古典。 安曇野を訪れる前に、ぜひ「常念岳」をお読みください。


「信州花めぐりの旅 とっておきのスポット23」(増村征夫・岩波アクティブ新書)

安曇野を拠点に花を撮りつづける著者が,選りすぐりの花のスポットを写真とエッセイで紹介する 「花の王国」信州案内。便利なアクセス地図・お勧めコース付き。


「ぼくが安曇野ちひろ美術館をつくったわけ」(松本猛・講談社)

「何をどう見ていいかわからない」「教養の押しつけ」そんなマイナスイメージを打ち砕き 「昼寝のできる美術館」を成功させた著者が、「美術とは生きる力を与えるものだ」 の信念で語る美術館の物語。 ちひろ美術館がどうしてこんなに人を集めるのか、その一端が分かる気がします。


「ちひろの信州」(松本猛・郷土出版社)

信州・安曇野はちひろの両親の故郷であり、学校の休みにはきまって安曇野で過ごした。 安曇野、上高地・松本、小谷・大町・白馬、黒姫高原・野尻湖・柏原など、 ちひろゆかりの地を訪ねる旅ガイドとスケッチ集。




「山と高原地図33 日本アルプス総図」(昭文社)



「山と高原地図37 槍ヶ岳・穂高岳」(昭文社)




「ふるさと松本・安曇野 穂苅貞雄写真集」(穂苅貞雄・信濃毎日新聞社)

咲き乱れる花々、水田の青い稲、きらめく紅葉、紺碧の空に聳える白銀のアルプス…。 アルプスにいだかれた岳都、松本で生まれ育った著者が、 子どもの頃から朝夕眺めた美しい山並みや安曇野の田園を捉えた写真集。


「安曇野の四季」(征矢野久・郷土出版社)

安曇野の四季折々の暮らしの風景、春夏秋冬それぞれに美しい姿を見せる山河。刻々と移ろう時代の中で、永遠に残したい自然…。 カラー水彩画73点を収録した、絵で見る安曇野の1年。


「安曇野の自然」(土田勝義・信濃毎日新聞社)

多数の観光客が訪れる安曇野の魅力を「水と緑」にテーマをしぼり、自然の変化を四季ごとに解説。 名所なども詳細に案内。




道祖神


kokoton安曇野道祖神

安曇野の道祖神のことを知りたかったら、まずはここへ。 歴史を調べ、実際に探しに出かけて確かめ、写真に収める。。 あくなき探究心が密度の濃い道祖神ワールドにあなたを引き込みます。 いますぐ道祖神を探しに行きたくなることうけあい。


街歩きのための道祖神入門





遊ぶ・学ぶ・体験する・見学する・買い物をする


胡蝶庵(こちょうあん)

初めて胡蝶庵の「とろける生大福」を食べたときは感動しました。 まさに“とろける”舌ざわり、上品な甘味、なんともいえない美味しさで、 見た目も可愛らしい。すぐに家族や友だちに配って歩きたくなりましたよ。 しかも、暑い季節に「半解凍」状態で食べるとおいしいんだって。 むむぅ……。


大王わさび農場

ひつじ屋で自転車を借りた人の多くが訪れる安曇野きっての観光スポット。 日本最大規模のわさび田は四季それぞれに美しく、いつ訪れても目を楽しませてくれる。 黒澤明監督の「夢」で有名な水車小屋も一見の価値あり。


里菓抄まる山(丸山菓子舗)

「八面大王」「矢村の弥助」など、 安曇野に伝わる民話などから名前をつけたお菓子を多く出している 地元の和菓子屋さん。 安曇野のおみやげにどうぞ。


わんだあえっぐ ネイチャー&チャイルド

映画「夢」で知られる、あの水車小屋がある川をラフティングで行ける! 「raft」とは「いかだ・舟」または「救命ゴムボート」のこと。 もちろんエンジンはついていないから、環境にも人にもやさしい乗り物です。 パドル(オール)を操って人力で川を下ります。 楽しみながら人と自然、人と人を結ぶ。安曇野の、新しい旅のアイテム。 一度経験したらやみつきに。


国営アルプスあづみの公園

2004年夏、常念岳のふもとにオープンした国営公園。 安曇野の自然環境を生かした参加体験型の公園で、 楽しく学びながらのんびりとしたひとときを過ごすことができる。


焼き菓子工房 mai sweets

ひつじ屋カフェがお世話になっている地元穂高町の焼き菓子工房。 オーナー磯野麻衣さんが作るおいしい焼き菓子の数々をご覧あれ。


あづみ野ガラス工房

吹きガラス・サンドグラス・絵付けなど さまざまなガラス体験ができる工房。 スタッフが親切に指導してくれます。 安曇野在住クラフト作家の展示販売コーナーもあり。


スイス村ワイナリー

とんがり屋根のカリヨンと欧風建築が目印の「安曇野スイス村」。 レストランや土産店、乗馬体験施設など多彩な施設が集う一画にあるワイナリー。 厳選されたブドウを原料に発酵させたワインは、どれも個性あふれるものばかり。 サロン風の販売室には、自由に試飲できるコーナーがあり 好きなものをじっくり選ぶことができる。 工場見学も可能。


天蚕のページ

穂高町の特産品「天蚕」のホームページ。




自転車


ぽたりんぐ亭日乗

松本市で歯科医院を開業する坂下正彦さんのサイト。
休みの日には愛用のロードバイクや折りたたみ自転車に乗って、全国を走り回るバリバリのサイクリスト。 安曇野にも出没(?)し、ひつじ屋でコーヒーを注文してくれる。 茶目っ気のある文章で、さまざまな土地でのポタリングの様子を紹介しています。  【ばりばり】・・・休んだり、たるんだり、くじけたりしないで、意欲的に物事に取り組んでいることを表す。(新明解国語辞典第五版より)


安曇野ポタリング

「ペダルを漕いで 安曇野の風になろう」
安曇野のサイクリストたちが主宰するポタリング(自転車の散歩)へのお誘い。 年5,6回実施。安曇野のほかにも諏訪や大町、松本などにも足を延ばし、 のんびりサイクリングの楽しさが少しずつ広まっています。 ひつじ屋も(たまに)参加。


銀輪旅人の店「AZU」

安曇野サイクリングはこの人を抜きに語れない。「安曇野ポタリングクラブ」代表、 優しい笑顔がトレードマーク、秋吉清一郎さんの自転車屋さん。 レンタサイクル「レッタ」もやってます。ひつじ屋も何かとお世話になっております。


エキップあづみの

安曇野サイクリングはこの人を抜きにも語れない。元全日本チャンピオン、プロロードマンとして一世を風靡した大石一夫氏が主宰するクラブチームのサイト。 「エキップ」とは「チーム」を表わす仏語。 日本アイランド社のスポンサーを受ける実業団チームの活動と並行して、 自然と触れ合いながら自転車を健康的に楽しむホービーレーサー中心の活動にも力を入れる。


サイドトラックドットコム

米シアトルにある自転車部品・アクセサリーの販売会社。 2004年4月ひつじ屋で、社長の小野沢昭志さんにお会いし 「ひつじ屋カフェ」開店を強く勧められる。 多岐かつ詳細にわたる具体的アドバイスを受け、本当にひつじ屋カフェは開店したのでした。 ちなみに、なぜ小野沢さんが安曇野を訪れたかというと、 愛する彼女(→最近奥さんになりました)が安曇野穂高町の出身だから。ヤッホー。


レンタサイクル アトイーズ

安曇野より南へ数十キロ、諏訪湖のほとりにあるレンタサイクル店です。 宿までの自転車配達・回収サービスをはじめ、サービスがどんどん充実。 ホームページも、あらゆる視点から提供する観光情報のてんこ盛り。 “諏訪湖一周は自転車がイチバン”と納得することうけあいです。 史跡や美術館、温泉や足湯を楽しみながらのサイクリングで、きっと夕ご飯もおいしい!


自転車通勤で行こう

自転車ツーキニストにしてTBSディレクター、疋田智氏のサイト。 自転車のことならヒキタに聞け、かどうかは知らねど、ひつじ屋のオオタニとタカハシは この人の影響下にあり。ヒキタ氏の著作を読んで、ふたりは旅に出たのだ。 2003年東京サイクルショーでは感激の対面を果たす。次の目標はヒキタディレクターのひつじ屋取材。


京都サイクリングツアープロジェクト(KCTP)

京都を旅するなら自転車がオススメです。 っていうか、どこの町を旅するのでも自転車がオススメなわけですが…。 KCTPは京都駅前にあるレンタサイクル屋さん。 ガイドツアーや複数の拠点設置など先進の活動を続け、 京都のみならず、レンタサイクルのみならず、日本の自転車文化を担う。 ひつじ屋開店の際、このサイトを見てたくさん勉強させてもらいました。




山小屋


信州山小屋ネット

地元の新聞「信濃毎日新聞」が提供する、信州の山小屋情報。


北アルプス山小屋友交会

北アルプスの山小屋情報満載。大変な充実ぶりです。


燕山荘

穂高駅から良く見える燕岳、その頂上近くにある山小屋「燕山荘(えんざんそう)」のホームページ。


常念小屋

1919年、北アルプスで最も古い小屋の一つとして開設された常念小屋のホームページ。 多くの人々に愛される常念岳の稜線に建つ山小屋です。


北アルプス コースタイムと登山情報

「初めて北アルプスに登る中高年の方々の安全登山」の為に 初心者に多く登られている代表的コース(人気コース)についてのコースタイム参考集。 登山地図、写真によるコース紹介、所要時間推定方法、北アルプス情報など わかりやすく充実しています。




その他


穂高神社・御船会館

古くから信濃の大社として名高く、 日本アルプスの総鎮守として、また交通安全の守神として 信仰をあつめる長い歴史を持った神社。


カントリーウォークのすすめ

安曇野でのカントリーウォークと歩く地図づくり。




古書ヒツジ堂


古書ヒツジ堂

ひつじ屋が始めた古本屋「古書ヒツジ堂」。ヒツジ堂で取り扱い中の本を紹介しています。


ふるほん文庫やさん

文庫専門の巨大書店。ネット検索で50万冊に及ぶ文庫本の販売価格を知り、 注文して取り寄せることができる。創業者谷口雅男氏の書いた「ふるほん文庫やさんの奇跡(クリック!)」 (新潮OH文庫)もおすすめ。


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