マンホールのふた 

安曇野と呼ばれる一帯の町村それぞれに、名物などをあしらったマンホールがあります。決して中には入らないでください。
★写真をクリックすると拡大されます。壁紙にどうぞ。


◎◎安曇野ひつじ屋へ◎◎

安曇野マンホールのふた 006 2006-07-10-MON 安曇野市堀金(烏川渓谷沿いの路上)






安曇野マンホールのふた 005 2005-12-27-TUE 安曇野市明科(犀川のほとりにある養鱒場の近く)



あやめの花がデザインされている。
龍門淵公園で毎年おこなわれる「あやめまつり」が有名。



安曇野マンホールのふた 004 2005-12-14-WED 北安曇郡松川村(「大門」信号近く)



鈴虫(すずむし)がデザインされています。

すずむし宅配便から始まった「すずむしの里づくり」により「すずむしの里・松川村」として定着。
松川村のマスコットキャラクターは、リンリン&リン太の鈴虫コンビだぁ。



安曇野マンホールのふた 003 2005-09-14-WED 南安曇郡三郷村



北アルプスから安曇平を見下ろす扇状地にりんご畑が広がる三郷村。
三郷村と、ひつじ屋のある穂高町は、10月1日に合併して「安曇野市」になります。



安曇野マンホールのふた 003 2005-06-30-THU 松本市大手



松本市大手2丁目。女鳥羽川にかかる女鳥羽橋付近。
市街地を自転車で走っている途中
信号待ちのあいだにパチリ。「安曇野」ではありませんが。




安曇野マンホールのふた 002 2005-06-25-SAT 穂高町矢原



荻原碌山の生家前にあるマンホール。



安曇野マンホールのふた 001 2005-06-07-TUE 北安曇郡池田町(町立美術館前にて)



なぜ「てるてる坊主」かというと、童謡「てるてる坊主」の詞を作ったのが、 池田町出身の浅原六朗だからです。(作曲は中山晋平)
町内には「浅原六朗記念館 てるてる坊主の館」もあります。