あづみ野写真日記画像をクリックすると拡大されます。 | |
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雨が降って、ひつじ屋畑の「ひで土俵」は 古墳になりました。(ひ) |
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◆懐かしの2003年 その1◆ 現在松本でアルバイト中のため、 写真日記の更新が思うようにできません。 そこで、いままで撮りためた写真を利用して 今年を振り返る、というのをやってみようと思いつきました。 というわけで、その第1回です。 5月13日、「安曇野大橋」からの、わさび田の眺め。 晴れていれば、北アルプスの山までよく見えます。 車ではこの景色を見ることはできません、止まれないから。 自転車でこそ楽しめるすばらしい眺めです。(ひ) |
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ひつじ屋の貸自転車業務は冬休みに入ります。 来年の3月中旬までお休みします。 どうぞよろしくお願いします。 ロードレースの元全日本チャンピオン、大石一夫さんの経営する 「ラヴニール」に注文してあったタンデム車が届きました。 今シーズンは間に合いませんでしたが、 来年は安曇野の新しい名物として活躍してもらうつもりです。 お楽しみに!!(ひ) |
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このあいだ自分の畑を作った息子が 「もう芽が出たかもしれない」というので見に行く。 まだ芽は出てなかった。 蒔いたのは「冬菜」の種。 畑は「ひで土俵」と呼ばれている。(ひ) |
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白馬の山は真っ白です。 もうスキーができるのかな。(ひ) |
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白鳥がわたってくる季節になりました。 「安曇野高橋節郎記念美術館」へ行く途中の田んぼです。 地元の熱心な人たちが環境を整えているのだと思います、 水が張られた田んぼで、 白鳥たちが熱心にえさを食べていました。(ひ) |
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朝方、濃い霧が出ました。 そのせいか、午前中はかなり冷え込みました。 タクシーの運転手さんたちと、 「さむいさむいさむい、もう雪が降る雪が降る 山を見ろ真っ白だ真っ白だ真っ白じゃねぇか」 と店の前で首をすくめて歓談。(ひ) ◇写真◇ひつじ屋から見た穂高駅。 |
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得意先回りを継続中。 穂高町西部の豊里地区、「山麓線」周辺を走りました。 中央奥に「シャロムヒュッテ」が見えます。(ひ) |
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ひつじ屋は、来週から冬期休業に入ることになりました。 あれこれ冬支度を進めています。(ひ) ◇写真◇山麓線「北アルプス牧場」近くの柿の木 |
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穂高駅。線路が単線で、 ホームに跨線橋がなく 線路の上を歩いて改札口へ行くところが、シブくて好きさ。(ひ) |
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ひつじ屋から、常念岳はこんなふうに見えます。 (店からだと電線がじゃまなので、駅の向こう側に出て撮りました) だいぶ雪が積もっていますね。 登山客の方もほとんど見かけなくなったし、いよいよ冬です。(ひ) |
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「山麓線」の「とんぼ玉美術博物館」の近くで、気になる道を発見。 この道をまっすぐ行くと、どこに出るのかな と思ったけど、忙しいのでまたにしました。(ひ) |
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きのう出かけた松川村の「かぼちゃやま農場」から眺める有明山。 ふだん見慣れている有明山とは、ずいぶん違って見えます。 ひつじ屋からかぼちゃやま農場まで、 自転車でおよそ1時間。 「安曇野ちひろ美術館」から、「山麓線」をほんの少し北に 足を延ばしたところにあります。 |
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りんごはないかね?と問い合わせが続いたもので、 知人が紹介してくれた、松川村の「かぼちゃやま農場」さんにお願いに行きました。 社長の平林さんが快諾してくださって ひつじ屋で、店頭販売と全国発送の手続き代行をさせてもらえることになりました。 いまが収穫真っ盛りの「ふじ」。 ひつじ屋で店頭販売するりんごは、1袋500円(税込)で、4個入り。 箱入りのものは「5kg2100円〜2800円(税込・送料別途)」で、 ひつじ屋で全国への発送手続きをしていただけます。 (翌日、かぼちゃやま農場から発送となります) 甘みと酸味のバランスがとれた、もぎたてのおいしいりんごです。 どうぞご利用ください。(ひ) |
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きょうは大事な日曜日だったのに、あいにくの空模様。 一日中雨が降ったりやんだりしていました。ざんねん。 うちの次男坊(小五)が「ひつじ屋畑」に自分用の畑をこしらえ 種を蒔き(何の種だかわすれちゃった、ゴメン)ました。 さらに、防寒対策としてもみがらを地面の上に敷きつめました。 つつがなく仕事を終えて、ご満悦の様子です。(ひ) |
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〜〜安曇野トリビアの泉〜〜 有明山(写真中央、富士山のような山)の左側、 通称アルプス銀座で 天気の良い日の夕方、小さくキラリと光って見えるのは、 燕山荘(えんざんそう)。 ・・・・・・・・・ へぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇ(以下略)。 65へぇ。 ※燕山荘は燕岳(つばくろだけ)の頂上近くにある山小屋。 写真を撮ったとき、肉眼では確かに光っているのが見えたのですが、 これではわからないですね。スミマセン。(ひ) |
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久しぶりに空が晴れわたり、 遠く白馬のほうまで、山がきれいに見えました。 昼間はポカポカと暖かくて すんばらしいサイクリング日和だったもんなぁ。(ひ) |
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安曇野では、りんごの収穫が最盛期を迎えています。 自転車で走っていると、こんな風に りんごがたくさん生っている木のすぐ横を通り過ぎるので、 手を伸ばして、ちょっと味見を・・・ いえいえそんなことはしませんよ、もちろん。(ひ) (写真は、山麓線「安曇野ハーブスクエア」付近) |
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「山麓線」より東側、人気のお蕎麦屋さん「時遊庵あさかわ」の近くです。 写真左に屋根の見える建物が、あさかわさん。 「ぽつんと立つ大きな木がマイブーム」と書いたのが ちょうど1ヶ月前で、それ以来久しぶりに見つけました。 ありそうでないのですよ、こういう木。(ひ) |
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8月に「ラヴニール」に注文したタンデム車が入荷したと、 オーナーの大石さん(写真)が電話をくださいました。 これから、ペダルやチェーンカバーなど、細かい部品を取り付けて、 それからひつじ屋に届きます。 自転車が好きな人でも、タンデム車にはなかなか乗る機会がないと思います。 全国の、ていうか世界中の、タンデム車に乗ってみたい善男善女の皆様、 どうぞ安曇野にいらっしゃいまし。(ひ) |
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来年はひつじ屋のおみやげ部門をもっと充実させよう という計画がありまして、 どんなものを置けばいいか、あちこち見て探しています。 きょうは「大王わさび農場」に行きました。 有名なわさび田は、現在こんな感じ。(ひ) |
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この自転車で、営業に走り回っています。 プジョーのCOM-505。 前のタイヤは、先日記念撮影させてもらった 疋田智氏プロデュースによる、 その名も「自転車ツーキニスト」だぁ。(ひ) |
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きのう書いた「パン工房るんびに」の、ここも近くです。 冬が近づいて、自転車を借りてくださる方もめっきり減ったけど、 今ごろの季節に、こういう道を 白い息を吐きながら自転車で走るのも なかなか楽しいんですけどね。 雪はまだ降らないから、 走り始めの寒さを我慢すれば、 まだまだ安曇野はサイクリングを楽しめます。 ひつじ屋おすすめの店も、ちゃんと開いています。(ひ) |
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きのう写真を撮ったところのすぐ近くですけど、 ここは、ほら、こんなに赤い。 雨上がりで、葉っぱが濡れているせいもあって、 色が鮮やかで、とても美しいです。 こういうのを見ることができると、 坂道をてくてく歩いて登るのも、苦にならないなぁ。 ところで、ここは「パン工房るんびに」の近くです。 ぼくは、るんびにさんの「あんぱん」の大ファンで、 世の中にはこんなにおいしいあんぱんがあったのか、ってくらい ホントにおいしいです。 自転車をとめて、落ち葉を踏みしめながら るんびにまで歩いてみませんか? 「ひつじ屋クーポン券」も使えますよ。(ひ) |
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「山麓線」ぞいの別荘地を、歩いて営業活動中です。 坂道なので、歩くのはちょっとしんどいのですが、 ずっと下を向いているうちに、、 落ち葉にもいろいろある、ということに気づきました。 場所によって、生えている木が違うのだから、 まぁ当たり前のことなんですけど、 歩くのがだんだん楽しくなってきましたよ。 落ち葉を踏みしめて歩くというのは、なかなか良いものですね。(ひ) |
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きょうは定休日。 本を探しに出かけた松本パルコの駐輪場で、 メッセージ性の強い自転車を発見。 「茜 超スキ」とか、「あゆ」やら「亜紀」やら「絵里」やら「明日香」やら「咲季」やら、 メッセージといっても、ほとんど女の子(でありましょうねたぶん)の名前ですけど、 自分の自転車をこのように芸術化(?)するのを、初めて見ました。 サドルには黒いボアがついていて、 座り心地も良さそうです。 黒と白でシブくまとめられた色使いは、作者のこだわりか。 薄暗い地下の駐輪場で、妙に目立った自転車でした。 持ち主はどんな人かな。(ひ) |
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しばらくぶりに碌山美術館の前を通りました。 いつ来ても、四季それぞれに、趣のある風情を見せてくれる建物で、 安曇野のシンボルにふさわしい存在感です。 もうじき出版される「大町・安曇の今昔」(郷土出版社:松本市)という写真集に この美術館が建てられたころ、 昭和30年代の、付近の様子が収められているのですが、 見本の写真を見せてもらったら、 周りには見事に何もなくて、なんだか感心しました。 ちなみにこの写真集、ひつじ屋でも販売しますので、 興味のある方はお問い合わせください。 電話0263-82-3888 ひつじ屋です。(ひ) |
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連休最後の月曜日は、あいにくの雨模様。 貸自転車屋は商売上がったりでした。 そこで、というわけではありませんが、 ひつじ屋スタッフ(仮)のO谷君がカンバッヂを作りました。 左の「さば」と書かれたバッヂは、通称「さばカン」と呼ばれております。 気になるお値段は、1個150円(消費税込)。 旅の思い出に、おひとついかがでしょうか? ありがとうございます。(ひ) |
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友人の車に乗せてもらって お台場でおこなわれている「東京サイクルショー」に行ってきました。 2004年モデルの新製品の見学と試乗、 それから出版社やメーカーの方にごあいさつして、 取材をお願いしたり、ひつじ屋で自転車を取り扱わせてもらえるように お願いをしたりと、会場内を歩き回りました。 思わぬ幸運は、自転車ツーキニストにして、TBSのディレクター 疋田智(ひきたさとし)氏に遭遇したこと。 パンフレットやサイクリングマップを渡し、ひつじ屋の宣伝をして、 ちゃっかり記念撮影もお願いしてしまいました。 疋田さんのデビュー作「自転車通勤で行こう」を読まなかったら、 いまこの仕事はしていなかった、と思うくらい影響を受けた人なので、 この出会いはとてもうれしかったです。 写真は、今回もっとも印象に残った自転車。 日本の「ミヤタ」とオランダの「コガ」がコラボレートしたブランド「Koga Miyata」の、 日本の沖美穂選手が乗って大活躍しているロードバイクです。 たぶんものすごーく高いんだろうけど、この色、きれいだなぁ。 いいなぁ、これ。(ひ) |
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| 愛車「ゲイリーフィッシャー aquila」をかついで、 名古屋から輪行旅行中の、奈比川(なびかわ)純子さんです。 穂高駅に降り立って、これから安曇野をサイクリング。 また電車に乗って、目的地は白馬 明日ツーリングのイベントがあるのだそうです。 あしたも良い天気になるといいですね。 雪をかぶった白馬三山が眼前に迫り、 雄大な景色と、気持ちの良いツーリングを楽しまれることを祈っています。(ひ) |
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