安曇野写真日記画像をクリックすると拡大されます。
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●2004-12-31-FRI
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昼前から雪が降り始め、どんどん積もりました。
雪景色のお正月になりそうです。皆様、良いお年を。
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◎2004-12-30-THU
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堀金村で見つけたマンホール。
常念岳がデザインされています。
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●2004-12-29-WED
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友だちのまひこさんと、息子のいわおくん。
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●2004-12-29-WED
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これから実家のある静岡県沼津市へ帰省です。
いわおくん、よい子で行ってらっしゃい。
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◎2004-12-28-TUE
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堀金村にて。
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◎2004-12-27-MON
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息子(小6)が作ったカエルのがま口。
ひつじ屋で売れるかも?
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◎2004-12-27-MON
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口をあけると、このように。
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◎2004-12-27-MON
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電線の鳥。穂高町等々力にて。
きょうも雲がたれこめ、ときおり雪が舞う天気。
ひつじ屋から見える山は、ふもとのほうまで白くなりました。
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●2004-12-26-SUN
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穂高町北穂高の白鳥飛来地にて。
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○2004-12-26-SUN
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雨が雪に変わって、だんだん強くなってきましただよ。
ひつじ屋より穂高駅を見る。
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○2004-12-25-SAT
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最近気にして見ている土蔵。
「土蔵によろしく」というページも始めましたので、どうぞよろしく。
さてこの土蔵ですが、現場では気がつかなかったのだけど
鳥の横顔が描かれているでしょう。
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○2004-12-24-FRI
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東京からのお客様、飯田充さんと大倉沙斗子さんです。
きょう松本から安曇野入り、
山麓線方面へこれからサイクリングに出かけるところ。
おふたりが選んだのは、おぉ!ナントナントの難破船、
ひつじ屋自慢のタンデム車でした。
別名『幸福のひつじ屋タンデム』に乗った二人には
いずれ大きなシアワセがおとずれることでありましょう。
沙斗子さん充さん、また遊びに来てくださいね。
それではみなさま、メリークリスマス!
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○2004-12-23-THU
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安曇野の田畑を潤す用水路「拾ヶ堰(じっかせぎ)」より
常念岳を仰ぎ見る。
拾ヶ堰沿いに「あづみ野やまびこ自転車道」が
松本から穂高町まで続く。
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○2004-12-22-WED
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昨夜、下界は雨、山は雪でした。
12月も押し詰まっているというのに
下界は雪が降らないなぁ。
写真は、光橋(東筑摩郡明科町)から見える常念岳。
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○2004-12-21-TUE
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山麓線にある「寿司はる」さんの前の道を
川窪沢川に沿って西へしばらく上っていくと
そのまままっすぐ行けば満願寺に、
左に折れて川窪沢川に架かる橋を渡れば、
川の向こう側へ出られる路地があります。
写真は、その橋を渡る手前の道。
『安曇野穂高 道祖神めぐり』の地図を見ると、
この道は、江戸時代に十返舎一九が満願寺まで歩いたという
「栗尾道」と呼ばれる道。なにしろ坂がキツイので
自転車よりも、のんびり歩くのがおすすめ。
「安曇野」を実感する、広々とした風景もすばらしい。
ここまで来れば満願寺もあと少しです。
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○2004-12-20-MON
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県道「中房線」の有明山神社付近です。
写真ではわかりにくいけれど、ここはかなり急な坂道。
自転車のペダルを漕いで上るのは、つらいところです。
このあたりは10%強の坂道がふつう。
10%を超えるとキツイ、というのが実感なので、
『勾配10%』の標識を見つけると、めげます。
2,3年前にひつじ屋のO谷と、自転車で中房温泉まで行ったときは、
サイクリングどころかほとんど歩きましただよ。
あの時はまいっちんぐマチコ先生でした。
その代わり、帰りは下り坂をしゅ〜〜っと、最高だったけどね。
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○2004-12-19-SUN
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道祖神めぐり、地道に進めております。
いくつホームページにアップしたのかなぁ、
と思って「安曇野道祖神図鑑」を開いてみたら、
現在ちょうど70体でした。
穂高神社発行の「安曇野穂高道祖神めぐり」に載っているのが
ぜんぶで132体だから、大体半分くらいってことか。
写真は、穂高町有明新屋(あらやと読みます)にある握手像。
穂高町で最も古い道祖神です。
どのくらい古いかというと、
作られたのがおよそ250年前、宝暦9年、1759年のこと。
そのせいなのか、顔がのっぺりとして、
目鼻の区別がほとんどつかない。
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○2004-12-18-SAT
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穂高町柏原松下にて。
間違えて白黒モードで撮ってしまい・・・。
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○2004-12-18-SAT
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カラーで撮り直し。
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○2004-12-17-FRI
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けさは寝坊したため、
写真を撮りに出かけることができませんでした。
そこで、店の中をご紹介。
「ひつじ屋カフェ」の厨房にて。
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○2004-12-16-THU
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きょうは定休日です。
昼間、図書館へ本とCDを借りに行き、
家に戻ってから夕ごはんの支度をしました。
きょうの献立はコロッケ。
手前がカレーコロッケ、奥がふつうのポテトコロッケです。
「トマソン」もいっしょに製作。
トマソンとは、中に何も入っていない揚げ物のこと。
我が家では以前からそう呼んでいる。
何も入っていない、とはいえ紅しょうがと青のりを少々。
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○2004-12-15-WED
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けさは、穂高町有明の立足(たてあし)へ
道祖神を探しに行きました。
しかし、歩けど歩けど見つからず……。
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○2004-12-15-WED
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そのうち、道端のこんな石まで
道祖神に見えてくる。
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○2004-12-15-WED
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これも。
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○2004-12-15-WED
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ようやくひとつ発見。「124番」大正時代に作られた道祖神。
来年、近隣の五町村が合併することになっています。
きょうの新聞によると、新市名は「安曇野市」に決まったそうで。
ひつじ屋があるのは「穂高町(ほたかまち)」、そこに
豊科町(とよしなまち)、明科町(あかしなまち)、
堀金村(ほりがねむら)、三郷村(みさとむら)
が合わさって安曇野市になる予定。
ちなみに、ひらがなでは「あづみの」、
ローマ字表記は「azumino」ですって。
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○2004-12-14-TUE
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明科町(あかしなまち)にある白鳥飛来地。
犀川(さいがわ)にかかる犀川橋の東側から
川沿いの道を南に折れたところ。
これから日が昇ります。
白鳥見物の客は、ぼくを含めて3、4人。
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○2004-12-14-TUE
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カモさんも、たくさんいらっしゃいます。
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○2004-12-14-TUE
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こんなにいい天気なのだから
もう一度長峰山に行ってみよう、と思い立つ。
長峰山はここからすぐ近くだしね。
前回(12月3日の日記参照)は霧が濃く、
下界がよく見えなかったけれど
きょうは期待通り、すばらしい眺め。
・・・・・・で、こういう眺めの良いところを紹介していったら
安曇野を旅する人に喜んでもらえるのでは、と考えまして
新しいコーナーを始めることにしましたよ。
題して「安曇野百景」。大きく出たもんだね。
百ヶ所も更新するのは容易ではないが、
まぁ気長にやるだよ。
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◎2004-12-13-MON
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これは12月10日(金)に撮った写真。
穂高神社発行の道祖神マップで『91番』の道祖神です。
「あずみ野旅の地図」
(※今年自転車のお客さんに上げてとっても喜ばれた地図。
ペンションシャロムヒュッテさん発行、これを持っていたら
安曇野の旅はぜったい1日では終われませんよ)
に、
『穂高町で最も絵になる道祖神。北アルプスをバックにパチリ!』
と記されているので、楽しみにして行ったのだけど、
あいにくの霧のため、周りの景色がまったく見えず。
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◎2004-12-13-MON
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それがきょうは、このように、少し山が見えました。
すぐ前を「乳川」が流れ、
その向こうに田園風景と山並みが広がります。
もっと天気が良ければ、さぞかし絵になるものと納得。
また来てみよう。
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○2004-12-12-SUN
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穂高町の公園や神社でよく見かける遊具。
かなり派手だけど、これってやっぱり、犬?
※正面写真は『安曇野路上観察学会』をごらんください。
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◎2004-12-11-SAT
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道祖神めぐり、すこしずつ前進しております。
しかし、たまにどうしても見つからないのがありまして、
まぁそういうときは、あっさりあきらめるんですけど。
また探せばいいや、ってことで。
きょうは穂高町牧(まき)を歩いたんだけど、
わからないのがいくつもありましたよ。
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○2004-12-10-FRI
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ひつじ屋カフェでも使っている「穂高の水」
の通信販売を始めました。
北アルプスの雪解け水が長い年月をかけて湧出した、
きりっとしてほのかに甘い、のどごしさわやかな
ナチュラルミネラルウォーターです。
わさび田や水車小屋など
水の清らかなことで知られる安曇野ですが、
その名に恥じないおいしい水だと思います。
写真は20リットル入りで、一箱2100円(税込・送料別)。
全国に即日発送します。どうぞよろしくお願いします。
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○2004-12-09-THU
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朝、堀金村三田にて。
ひつじ屋カフェが豆を仕入れている「ケンズコーヒー」さんの近く。
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○2004-12-08-WED
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豊科町の犀川(さいがわ)流域、通称「白鳥湖」へ。
現在100羽近くの白鳥がここに飛来しているそうです。
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○2004-12-08-WED
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でも、数からするとカモのほうが圧倒的に多いです。
朝6時半、昼12時半、夕方4時の三回
えさを与えているとのことなので、
見に行くなら、この時間が良いと思います。
たくさん集まってくるからね。
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○2004-12-08-WED
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白鳥湖で写真を撮っていたら
デジカメの電池が終わってしまったので、
いったん店に戻り、こんどは穂高町牧(まき)へ。
気になったのがこれ。
土蔵の横にデザインされている丸い模様。
これは何かしら。 家紋?
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○2004-12-08-WED
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すぐ隣のお宅の土蔵。
最初は同じ模様かと思ったんだけど、
よく見比べたら微妙に違っている。
これは何をモチーフにしているのかな。
植物?
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○2004-12-07-TUE
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穂高町柏原にて。朝焼けの常念岳。
けさは空が晴れ渡り、
東の山も西の山も、よく見えました。
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○2004-12-07-TUE
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大規模農道「久保田」の信号から西に折れ
山麓線に向かって緩やかに登っていった途中。
この道祖神、「見つけにく度 ★★★★★」ですよ。
この辺りを歩くのはきょうが3回目で、
やっと見つけることができました。
穂高神社発行「道祖神めぐり」のマップでいうと
65番と66番。
なにしろ田んぼの中にぽつんとあるので
見逃すと山麓線にぶつかって「あれ?」ってことになります。
目印は「赤い屋根・白い壁」の家かな。
西の空を見上げると、常念岳がよく見えました。
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○2004-12-06-MON
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ひつじ屋から見える有明山が真っ白になりました。
下界は雨でも、山の高いところは雪だったようで、
眺望の開けたところに行くと
北アルプスの山々は雪が目立つようになりましたよ。
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○2004-12-06-MON
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ひつじ屋より、有明山をアップで。
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◎2004-12-05-SUN
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きのうに続いて、穂高町柏原の久保田へ。
さらに西へ進んで「烏川橋」まで歩きました。
昨夜からの雨が上がり、きょうは天気が良さそうです。
途中で虹が現れて、ちょっと得した気分。
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◎2004-12-05-SUN
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「烏川橋」で見つけた「中部北陸自然歩道 安曇野を歩くみち」の看板。
字が読みにくくてすみません。
穂高町にある「有明山神社」を基点に
波田町(はたまち)までの27.8kmを歩いてみましょうという内容。
別に歩道が整備されているわけではないのだけど
一度歩いてみたいような、惹かれるものがあるなぁ。
最近あちこちを歩いてみてよく感じるのは、
安曇野を旅するならば「自転車+歩き」で回るのが
いちばん楽しくて豊かな方法ではないか、ってこと。
道祖神を探しながら、というのがまた面白くて
簡単には見つけられないところが
他のいろいろなものに目を向ける機会になって
かえって良い具合なんだよねぇ。
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◎2004-12-04-SAT
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昨夜から空気が生温かい感じです。
こういう日は雨が降るのだと思いますが
天気予報を見ると、今夜から下り坂のようで。
(これを書いた後、夕方から雨が降り始めました)
写真は、穂高町柏原の久保田で撮った常念岳。
この近くに「栗尾道」と呼ばれる
江戸時代に十返舎一九が満願寺まで歩いたという道があります。
緩やかな傾斜が続く眺めのよいところで、
のんびり歩くのにはうってつけだと思います。
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○2004-12-03-FRI
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長峰山(ながみねさん・東筑摩郡明科町・933.3m)の山頂に行きました。
写真では何度も見ていた眺めですが
実際にこの目で見るのは実は初めてで、
一度行ってみようと、天気の良い朝をねらっておりました。
常念岳から白馬連峰まで、北アルプスの山並みが良く見えました。
下界の霧が晴れたら、まさに絶景だと思います。
自転車で登るのはとても大変(というか無理だと思ってください)。
車で行くか、あるいはふもとから歩いて登るか。
クルマならひつじ屋から30分弱のところです。
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○2004-12-02-THU
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きょうは定休日。
用事があって、妻とクルマに乗り
松本の芥子望主山(けしぼうずやま)の方へ。
途中、安曇野を一望できるところがありまして、
こりゃ写真を撮らなきゃと。
中央オレンジ色の屋根が「県立こども病院」。
ドラマ「電池が切れるまで」の舞台になったところです。
今年は、このドラマを見て安曇野を訪れた人が
ずいぶんいらっしゃいました。
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○2004-12-01-WED
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けさも寒かったなぁ。
国道147号線沿いをとぼとぼと歩いておりました。
寒さについうつむきがちになるもので、
「路上観察」も思うようにできません。
おまけに霧が濃く、明るさが足りないため
デジカメがうまく働いてくれません。
と、つい愚痴を並べてしまいましたが
きょうから12月です。
ひつじ屋は「通年営業」を目標に、冬の間もがんばります。
安曇野ファンの皆様、どうぞよろしく。
ヨン様も帰ったし、ドラゴンクエスト8の手を休め
美しい冬の安曇野に、おこしください。
ディスカバー安曇野。いい日安曇野。
I love Azumino. わたしの彼は安曇野が好き。
ラブユー安曇野。コモエスタ安曇野。
ま、なんでもいいんですけど。
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