安曇野写真日記画像をクリックすると拡大されます。壁紙にどうぞ。
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◎2006-06-28-WED
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麻央さんと桂花さん(写真)のリクエストで
安曇野アートヒルズミュージアムへ
自転車の配達に出かけました。
ふたりは先月安曇野へ遊びに来たばかり。
そのときのサイクリングがとても楽しくて
「また来てしまった」のだそうです。
ありがとうございます。来月も遊びに来てくださいね!
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◎2006-06-28-WED
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デンマークからのお客さまです。
Birgitte+Steffen knak-Nielsenさん。
奥さんの名まえがBirgitteで
旦那さんの名前がSteffen。
そして苗字がKnak-Nielsen。(たぶん)
これからバスに乗って登山口まで行き
明日は燕岳(つばくろだけ)に登るのだそうです。
ところで、デンマークの首都はどこだかわかりますか?
ぼくは知らなかった、というか覚えていなかったけれど
コペンハーゲンですよ。
なるほど、コペンハーゲン。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』で
みなさん、デンマークのことを学んでくださいね。
こういうときに、ウィキペディアはとっても便利です。
映画「ダンサー・イン・ザ・ダーク」の監督
ラース・フォン・トリアーはデンマークの出身なのだと
ウィキペディアを読んではじめて知りました。
黒澤明の「夢」に出てくる水車小屋が
安曇野にあるのだと、彼らは知っているかしら。
聞いてみればよかったな。
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◎2006-06-27-TUE
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安曇野市穂高等々力(とどろき)にて。
田植えから2ヶ月近くたち
苗がずいぶん伸びてきました。
安曇野は日ごとに緑が濃くなってくるようです。
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◎2006-06-26-MON
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岐阜県からいらっしゃった
純子さんとお友だち。
(お友だちの名前を聞き忘れてごめんなさい)
ぜんぜん関係ありませんが、
純子さんという名前の友だちがいて
つい「ジョン子さん」と呼んでしまいます。
岐阜県のジュン子さんとお友だちは
2日間にわたり、たっぷりとサイクリングを楽しまれました。
ありがとうございました。
また遊びに来てくださいね。
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◎2006-06-25-SUN
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朝、自転車配達の途中で。安曇追分駅の近く。
手前の電柱のところを
JR大糸線が通っています。
電車が走っている写真にしたかったけれど
電車が来なかっただ。
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○2006-06-19-MON
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きょうは暑い一日でした。
夕方、「クエル・ド・ノメル」さんへ
ドレッシングを買いに行く。
写真はその近くにて。
すばらしい眺めです。
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◎2006-06-15-THU
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ひつじ屋改装工事の第3週。
写真の商品棚と、厨房内の整備を中心におこなう。
先月末から、定休日を利用して工事をすすめてきましたが、
ひとまず、きょうで区切りがつきました。
「親方」の片桐武夫さん(きぎ工房)、
手伝ってくださったみなさま、おつかれさまでした。
ありがとうございました。
店内は、すっきりと広く、
厨房の中は収納スペースも増え、
格段に動きやすく、働きやすくなったと思います。
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◎2006-06-11-SUN
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きょうは、NHKのど自慢の公開放送が
ひつじ屋の近くにある総合体育館でおこなわれました。
ゲストは「狩人」と都はるみ。
狩人といえば「あずさ2号」ですから
おそらくそのつながりで招かれたのでしょう。
あずさ2号
1977年(昭和52年)3月25日に発表された楽曲。
作詞:竜真知子、作曲:都倉俊一。
都会での愛する人との暮らしに終止符を打ち、
新しい恋人と特急「あずさ2号」に乗って
信州へ旅立とうとするヒロインの複雑な心の内を歌った曲。
(フリー百科事典ウィキペディア『あずさ2号』の項より引用)
ところで、現在『8時ちょうどのあずさ2号』に乗って
旅に出ることはできるのでしょうか?
調べてみました。
8時ちょうどに新宿を発つ中央線の特急は
スーパーあずさ5号でした。
終点は松本、10時37分着。
大糸線(11:10発南小谷行き)に乗り換えれば
新しい恋人と穂高駅に着くのが11:35。
ひつじ屋に入るのが11:40(推定)です。
ちなみに「あずさ2号」は、
松本を朝6時4分に出発する東京行きです。
都会での愛する人との暮らしに終止符を打ち、旅に出たい方は、
スーパーあずさ5号に乗ってください。
ちょっぴり面倒くさがりのあなたは、
新宿7:30発の「あずさ3号」に乗れば
大糸線直通、乗り換えなしで
穂高駅に降り立つ(10:43)こともできます。
どちらにしても、穂高駅に着いたら、
まずはひつじ屋をのぞいてみましょうね。
幸せな安曇野の旅には欠かせないお店です。
さいきん改装もして、きれいになりましたよ。
●『あずさ2号』を歌いたい方はこちら。
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◎2006-06-10-SAT
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写真のように
麦の穂がすっかり金色になったところを
あちこちで見かけるようになりました。
安曇野の麦秋。
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○2006-06-08-THU
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安曇野ポタリングクラブ打ち合わせのため
軽トラック野郎共がひつじ屋に集結。
左:クラブ会長の秋吉清一郎氏(銀輪旅人の店AZU)のトラック。
中央:臼井健二氏(シャロムヒュッテ)のトラック。
右:ひつじ屋氏のトラック。
次回ポタリングは、6月15日(木)。
午前10時、池田町にある道の駅(ハーブセンター)に集合で〜す。
どうぞよろしく。
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○2006-06-07-WED
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どうしよう。
またUFOを見てしまった・・・。
(前回のUFOはこちら)
彼らは何のために安曇野に来ているのかな。
この間ひつじ屋に来た宇宙人みたいなお客さんは
ひょっとして宇宙人だったのかな・・・。
写真を拡大して見てください。
「かに形」であることがハッキリわかると思います。
(かに形なんてあったっけ?)
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○2006-06-06-TUE
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安曇野を観光に訪れるお客さんが
だんだんふえてきたような気がします。
日差しはけっこう強いのですが
緑が鮮やかな森の中
サイクリングにはよい季節だと思います。
写真は、東京からいらっしゃったお客さま。
2日間にわたり、自転車の旅をたっぷり楽しまれたようです。
おつかれさまでした。また遊びにいらしてくださいね。
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○2006-06-05-MON
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千葉県からお越しの、吉澤さんほかのみなさま。
宿泊先のシャロムヒュッテをめざし
自転車に乗って出発、の巻。
いちばん右の女性が麦わら帽子なのは
ひとりだけ帽子を持っていない彼女のために
ひつじ屋が麦わら帽子を貸してあげたからです。
どうでもいいことですみません。
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○2006-06-04-SUN
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香港からのお客さま
AndyさんとTessさん。
20日間かけて信州を旅行しているそうです。
きょうは、自転車に乗って安曇野を回る計画。
気をつけて行ってらっしゃい。
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○2006-06-03-SAT
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安曇野コナンファームの粉奈(こな)誠さん。
ひつじ屋で販売しているりんごジュースは
粉奈さんが育てるりんごをしぼったもの。
いつもお世話になっています。
彼が手に持っているのは、アイガモです。
きょうは粉奈さんに
予約を受けた自転車の運搬を手伝ってもらいました。
このあと、大町にある知り合いのお宅に
アイガモを届けに行くとのこと。
アイガモは、田んぼに放して稲を育てるのを手伝ってもらうのですよ。
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○2006-06-02-FRI
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ひつじ屋カフェ改装工事中です。
夏の観光シーズンが始まる前に
あちこち手直しをして
お客さんが居心地良く、
スタッフが動きやすい店にするのが目標。
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○2006-06-01-THU
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大阪府羽曳野市立誉田(こんだ)中学校のみなさん。
安曇野アートヒルズミュージアムへ
自転車を配達しました。
これから安曇野サイクリングに出発です。
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