安曇野写真日記画像をクリックすると拡大されます。壁紙にどうぞ。
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○2006-12-31-SUN
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みなさま、よいお年を。
ひつじ屋はお正月も営業します。
安曇野におこしの節はぜひお立ち寄りくださいね。
写真は安曇野市豊科『光橋』にて。
⇒ブログ「安曇野ひつじ屋」へ
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○2006-12-30-SAT
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いよいよ今年も残り少なくなりましたね。
いつもひつじ屋は、
年末年始に10日間ほど休業するのですが、
今年は休まず営業することにしました。
ですからみなさま、安曇野にお越しの節は
どうぞひつじ屋にお立ち寄りくださいませ。
というわけで、
きょうもせっせと正月営業の準備にいそしみましただ。
しかし、年賀状をまだ書いてないんだよねぇ。
あしたはもう大晦日だっつぅのに。困った・・・。
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●2006-12-27-WED
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トーマスカイドリーム宮原毅さんの好意で、
熱気球に乗せてもらいました。
(えーと、乗ったのは19日です。あしからず)
宿のオーナーやスタッフ、観光案内所のお嬢さん(?)など、
安曇野で観光の仕事にたずさわる人たちが一緒でした。
くわしくは、ブログ『安曇野ひつじ屋』をごらんくださいね。
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○2006-12-20-WED
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書道家の望月孝太郎くん、千恵さん(→ふたりは新婚です)、
共通の友人で、安曇野へ初めて遊びに来たアキコさん。
千恵さんが持っているのは、ひつじ屋カフェの看板。
ペンキを塗り終わり、完成したばかりです。
穂高駅を降り立ったお客さんが、
ロータリーの向こうにあるひつじ屋を見て、
「カフェ」と分かるようにするための「サイン」です。
知り合いやお客さんから、「何屋なのかわからない」
と、よく言われていたので
それを改善すべく、この冬せっせと努力しているわけですだ。
⇒ブログ「安曇野ひつじ屋」を見る。
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◎2006-12-17-SUN
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安曇野市穂高有明、小岩岳(こいわたけ)城址にある
「のろし展望台」からの眺め。
中世に一帯を支配していた
古厩(ふるまや)氏の宿城跡を
観光施設(史跡公園)として整備されているのだけれど、
観光客が訪れることはあるのだろうか。
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○2006-12-11-MON
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「安曇野パストラルユースホステル」に宿泊する人は、
それは美しい安曇野の風景を、窓から見ることができるでしょう。
天気の良い朝は、
遠く白馬三山まで北アルプスを一望する
ぜいたくなあぜ道を散歩するといいですよ。
(写真はユースホステルのすぐ近くから撮影)
⇒ブログ「安曇野ひつじ屋」を見る。
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●2006-12-09-SAT
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ギャラリー・シュタイネさんの企画展
「X’mas Box」を見に行きました。
展示する作家は、
金井三和(スミレ研究所)さん(陶)
Akane BonBonさん(紙の箱)
道具政子さん(磁器)
Fukaさん(オーナメント)の4人です。
くわしくは、
安曇野スタイルによるレポートをどうぞ。
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◎2006-12-07-THU
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朝6時34分、
JR大糸線安曇追分駅付近で
強烈な朝焼けに遭遇。
このあと、トーマスカイドリームの宮原毅さんに
熱気球に乗せてもらう予定だったのだけれど
強風のため延期に。ざんねん。
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◎2006-12-05-TUE
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JR大糸線有明駅より西へ数km。
「中房線」の道に面して小さな商店街があります。
右側、富士山のような形の山が有明山。
別名安曇富士、標高2268m。
その左に白く見えるのが燕(つばくろ)岳。標高2763m。
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◎2006-12-03-SUN
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朝、シャロムさんが今年の夏に新しく開いた宿、
「シャンティクティ」におじゃましました。
シャンティクティとはネパール語で「平和の家」の意。
県道大町明科線「池田五丁目」信号を左折し、
東へ道なりに行き、坂道を登りはじめると
シャンティクティの建物が見えてきます。
⇒つづきは、ブログ「安曇野ひつじ屋」でどうぞ。
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◎2006-12-02-SAT
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12月に入り、だいぶ冬らしい風情になってまいりました。
写真は、ひつじ屋の畑から見える西山の風景。
かすんでよく見えませんが、
山の上のほうは、ずいぶん白くなりました。
天気の良い日には、雄大な有明山の眺めが楽しめます。
予報では今夜から雨、
下界でも雪に変わる可能性があるようです。
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