安曇野写真日記画像をクリックすると拡大されます。壁紙にどうぞ。
|
○2007-07-31-WED
|
きょうは、夏らしい、日差しの強い一日でした。
これで梅雨が明けるのでしょうか。
2日間にわたり自転車を借りてくださったお客さまが
ひつじ屋に無事到着。
安曇野をたっぷり楽しまれたようです。
また遊びにきてくださいねー。
⇒ブログ「安曇野ひつじ屋」へ。
|
|
◎2007-07-28-SAT
|
梅雨が明けそうで明けない安曇野です。
きょうも曇の多い一日でしたが、
けっこう暑かったなー。
きょうは「出没!アド街ック天国 安曇野」放映の日ですが、
実は、長野県民はこの番組を見ることができません。
(ケーブルテレビ契約者を除く)
ひつじ屋も映っているはずなのですが・・・。
写真は、ロケに協力してもらった
知り合いのゆかさんと、ちえさん。
25日、最後の撮影日のひとコマです。
⇒ブログ「安曇野ひつじ屋」へ。
|
|
◎2007-07-22-SUN
|
朝の9時頃、霧雨の降る安曇野。
しばらくして雨は上がりましたが、
一日じゅう曇り空のままでした。
ひつじ屋の前に停まる中房温泉行きの乗り合いバスに、
きょうはおおぜいの登山客が乗り込みました。
明日は晴れるといいです。
⇒ブログ「安曇野ひつじ屋」へ。
|
|
◎2007-07-21-SAT
|
ブログ「安曇野カンポンLIFE」を運営する
山口昌信さんの写真展 『奄美LIFE』 開催中。
昨年まで数年間を過ごした奄美での暮らしを、
10枚の写真と文章で紹介しています。
昨年安曇野に移住した山口さん夫妻とは、
彼らがこの地を気に入り、
引っ越してこようかと検討中の頃に、
住まいの紹介を頼まれたのが縁で
お知り合いになりました。
最近、赤ちゃんが生まれました。
名前は海音(かいと)くん。
彼は、きょうが初めてのお出かけなのだそうです。
よく見ると(写真ではよく見えないけどね)、
お父さんによく似てるなぁ。
写真展は25日まで。
奄美出身の、元ちとせや、中孝介の歌をかけながら
ご来店をおまちしています。
⇒ブログ「安曇野ひつじ屋」へ。
|
|
◎2007-07-20-FRI
|
安曇野市穂高有明の矢口果樹園さんへ
ブルーベリーを摘みにでかけました。
「ブルーベリーのフレッシュジュース」が
今年もひつじ屋カフェのメニューに加わりました。
矢口さんのブルーベリーは、
大粒で、味が濃く、酸味も強い。
とてもおいしいブルーベリーです。
朝の30分ほど、
ひとりでブルーベリー摘みに励みました。
2sほど取って、店に出勤。
矢口さん、いつもありがとうございます。
⇒ブログ「安曇野ひつじ屋」へ。
|
|
◎2007-07-07-SAT
|
安曇野とその周辺に在住する
絵や写真、書などの若い才能を一堂に集めた
「ひつじ屋アートカフェ」という名のイベントを
今年の秋に開きます。
‘実行委員長’の松森清昭先生(穂高東中学校 美術部顧問)を中心に
すこしずつ準備を進めているところで、
きょうは2回目のミーティングの日。
各自作品を1点持ち寄り、
壁に飾りました。
宴会をしながら、賑やかに品評会です。
会期は、9月28日から10月10日まで。
スライドショーやフリーペーパー発行などの計画もあり、
これからどんなふうに展開していくのか
とてもたのしみです。
⇒ブログ「安曇野ひつじ屋」へ。
|
|
◎2007-07-06-FRI
|
雲の形がなんとなく気になり、
車を降りて写真を一枚。夕方の空。
この時間になると、暑さもやわらぎ、
やわらかな風が心地よく感じられます。
⇒ブログ「安曇野ひつじ屋」へ。
|
|
●2007-07-04-WED
|
ひつじ屋のそば処「ふじもり」
本日開店しました。
初日のきょうは、雨にもかかわらず大盛況。
すばらしいスタート。藤森さん、よかったねぇ。
「ふじもり」は毎週水曜日に営業します。
どうぞよろしく。
⇒ブログ「安曇野ひつじ屋」へ。
|
|
●2007-07-02-MON
|
今月から、毎週水曜日、ひつじ屋は「そば屋」になります。
店の名は、「蕎麦&茶屋 ふじもり」。
友人の藤森俊樹・幸恵夫妻が担当します。
俊樹さんは、松本の名店「野麦」で蕎麦を打つ職人さん。
幸恵さんは、農業を営みながら料理の先生をされているすてきな女性です。
「開店」は7月4日(水)10:00。どうぞよろしくおねがいします。
⇒ブログ「安曇野ひつじ屋」へ。
|
|
◎2007-07-01-SUN
|
ここ何週間か、新サイクリングマップ作りに
精を出しておりました。
きのう、ようやく「ほぼ完成」の状態にたどりつきました。
今回は、いままでよりひとまわり大きいB3サイズ。
工房らっくり の野中由紀子さん(安曇野イラストマップ)と
表裏を分け合い、協力して1枚の地図に仕上げます。
7月15日頃に完成品が届く予定。
製作中はA4サイズでしか確認することができなかったので、
いったいどんな感じになるのか、ちょっとドキドキします。
⇒ブログ「安曇野ひつじ屋」へ。
|
|